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  • 西島秀俊と内野聖陽がW主演。男性カップルの食卓を通して、柔らかな日常を描く

    ドラマ24「きのう何食べた?」

    テレビ東京系
    毎週金曜 24:12~24:52

    3321人が見たい!

    あらすじ 6月21日放送分(第11話)
     師走のある土曜日、実家に帰った史朗(西島秀俊)は、やけに穏やかな久栄(梶芽衣子)の様子が気になる。すると久栄は、正月に賢二(内野聖陽)をうちに連れてくればと言い出す。しかし史朗は即答できず、返事をしないまま実家を後にする。帰宅した史朗は、クリスマスを前にそわそわする賢二に、今年のディナーは小日向(山本耕史)、航(磯村勇斗)を招いて過ごそうと提案する。

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  • スタッフ
    • 原作:よしながふみ「きのう何食べた?」(講談社「モーニング」連載中)

    • 脚本:安達奈緒子

    • 監督:中江和仁

    • 監督:野尻克己

    • 監督:片桐健滋

    • プロデューサー:阿部真士

    • プロデューサー:松本拓

    • プロデューサー:祖父江里奈

    • プロデューサー:佐藤敦

    • プロデューサー:瀬戸麻理子

    • エンディング:iをyou/フレンズ

  • キャスト
    • 西島秀俊
      筧史朗 役

      町の小さな法律事務所で働く雇われ弁護士。賢二と2LDKで暮らし、食事の買い出しや支度を担当している。料理上手で、月の食費を2万5千円に収めるために毎日近所の安売りスーパーを巡っている。きちょうめんな性格で倹約家。

    • 内野聖陽
      矢吹賢二 役

      史朗の恋人で、美容室で働く雇われ美容師。史朗のことを「シロさん」と呼ぶ。美容師ならではの手先の器用さを持ってはいるが、食事の支度は基本的に史朗にお任せ。人当たりのいい性格。

  • 概要

    「大奥」「西洋骨董洋菓子店」など代表作多数の漫画家・よしながふみによる同名コミックを原作に、男性カップルの毎日の食卓を通して浮かび上がる、人生の機微とほろ苦くて温かな日常をリアルに描く。
    西島秀俊が料理上手で倹約家の弁護士・筧史朗を、内野聖陽が史朗と同居する美容師の矢吹賢二に扮する。2人のビジュアルが原作のイメージ通りだと話題になったが、毎回披露される“おいしく安上がりな手料理”の実用的なレシピにも注目。脚本を手掛けるのは、「透明なゆりかご」(NHK)、「リッチマン、プアウーマン」「失恋ショコラティエ」(ともにフジテレビ系)の安達奈緒子。

  • ストーリー

    小さな法律事務所で働く雇われ弁護士・筧史朗(西島秀俊)の日課は、定時に仕事を上がってから近所の安売りスーパーへ向かい、お買い得な食材を吟味し夕食の献立を組み立てていくこと。そして、夕食の支度が調った頃に、史朗と同居する美容師の矢吹賢二(内野聖陽)が帰宅してくる。2人は、「シロさん」「ケンジ」と呼び合う恋人同士で、夕食は日々の出来事や思いを語り合う大事な時間だ。
    そんなある日、町を歩く2人は、賢二の美容室の常連・千石さんと出会う。「この人が例の彼氏さん?」と賢二に問う千石さんの言葉に、史朗は戸惑う。自分たちの関係を、職場や客にまで話している賢二に対し、史朗は職場にすら明かしていなかった。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 史上初! バーチャルYouTuberによるほのぼのシチュエーションコメディー

    ドラマ25「四月一日さん家の」

    テレビ東京系
    毎週金曜 24:52~25:23

    226人が見たい!

    あらすじ 6月21日放送分(第10話)
     声優の仕事をしている一花(ときのそら)は、自分に脇役ばかり回ってくることを不満に思っていた。二葉(猿楽町双葉)はそんな一花を勇気づけるため、一花が主人公の物語を書いてシナリオコンペに応募することを三樹(響木アオ)に提案する。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 脚本:ふじきみつ彦

    • 脚本:じろう(シソンヌ)

    • 脚本:土屋亮一

    • 脚本:堀雅人

    • 脚本:熊本浩武

    • 監督:住田崇

    • 監督:湯浅弘章

    • 監督:渡辺武

    • 監督:太田勇

    • プロデューサー:大和健太郎

    • エンディング:四月の風/SILENT SIREN

  • キャスト
    • 四月一日一花 役

      3姉妹の長女。大学卒業後、アルバイトをしながら声優としても活動している。母親が亡くなった時にアニメに救われてからアニメ好きになり、声優を目指すように。本人はしっかり者のつもりだが、真面目系の天然。「恋愛より仕事」と常に言っているが、本当は男性に対してどう接していいか分からない。

    • 四月一日二葉 役

      3姉妹の次女。高卒で、現在アパレルショップに勤務しており流行に敏感。元気はつらつとした見た目と違い、習字と将棋が特技。破天荒で少し大ざっぱな性格だが、コミュニケーション能力が高く、恋愛経験も豊富。姉妹の恋愛相談にも的確なアドバイスをする。

    • 四月一日三樹 役

      3姉妹の三女。理工学部に通う現役女子大生。姉妹の中で、一番冷静で責任感が強いしっかり者。YouTuberやVTuberが好きで、IT系会社の起業を目指している。会話の最中に、考え過ぎて主旨から逸脱してしまうことも。幼い時に母親を亡くしたため、実は母親の愛情に飢えている。

  • 概要

    史上初の、CGで描かれた仮想キャラクター“バーチャルYouTuber(VTuber)”が出演するシチュエーションコメディー。すでにVTuberとして活動している、ときのそら、響木アオと、本作がデビューとなる猿楽町双葉が3姉妹に扮し、生活の中で起こるささいな出来事やリアリティーあふれる姉妹の会話などから、笑いあり涙ありのほのぼのした日常を描く。
    脚本は、「バイプレイヤーズ」シリーズのふじきみつ彦、俳優や脚本家としても活躍するお笑いコンビ・シソンヌのじろう、「ウレロ」シリーズ(ともに同系)の土屋亮一ら。監督は「架空OL日記」(日本テレビ系)の住田崇らが務める。

  • ストーリー

    東京・江東区門前仲町にある四月一日(わたぬき)家の3姉妹、長女の一花(ときのそら)、次女・二葉(猿楽町双葉)、三女・三樹(響木アオ)。3人は、母親が幼少期に他界し、父親も昨年亡くなったため、一軒家を相続して共同生活を送っていた。
    母親が亡くなった時にアニメに救われたことで、アルバイトをしながら声優活動をする一花、アパレルショップに勤務し姉妹の恋愛相談にアドバイスする二葉、しっかり者で将来の起業を目指す現役女子大生・三樹の3姉妹の日々の生活で起こる、ささいな出来事や思わぬ事件とは?

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