ページトップ
  • 鈴木浩介がドラマ初主演。最高にくだらなくて最高に共感できる癒やしのドラマ

    ドラマパラビ「癒されたい男」

    テレビ東京
    毎週水曜 25:35~26:05

    355人が見たい!

    あらすじ 6月26日放送分(第12話)
    【最終回】
     秋山(鈴木浩介)は、先日の壇ノ浦(宇野実彩子)の意味深な対応以来、彼女の事が気になる。すると、美魔女人事部長・姪子(ミッツ・マングローブ)に呼び出される。

    前回までのあらすじを見る


  • 記者会見情報

    鈴木浩介/秋山寛

    秋山くらい妄想ができたら、人生って豊かになるんじゃないかなって思いました

  • スタッフ
    • 原作:月島冬二「癒されたい男」(日本文芸社)

    • 脚本:吉本昌弘

    • 脚本:田中眞一

    • 脚本:溝井英一デービス

    • 監督:松木創

    • 監督:二宮崇

    • 監督:船谷純矢

    • プロデューサー:山鹿達也

    • プロデューサー:松本拓

    • プロデューサー:小松幸敏

    • プロデューサー:渋谷英史

    • 主題歌:FAKE ME FAKE ME OUT/Da-iCE

  • キャスト
    • 秋山寛 役

      トイレメーカー「スマイル・トイレット」の営業課に勤務する44歳。中間管理職である課長補佐として、上司と部下の板挟みに遭い、日々ストレスを抱えている。趣味は、街で出会うさまざまな美女たちでちょっとエッチな妄想をすること。日夜、くだらな過ぎる中学生並みの妄想を脳内で繰り広げる。

    • 壇ノ浦リサ 役

      秋山の部下。常にクールで接しにくい。秋山の行動を常に監視していて、ズバズバ物を言う。社内の男性からも恐れられる存在。

    • 桶狭間秀人 役

      秋山の部下。リア充で、ホジティブな明るいおバカ。驚異のコミュニケーション能力だけで入社した新人類。

    • 半海一晃
      鴻池太郎 役

      秋山の上司。背は低いがプライドと出世欲だけは人一倍で、自分にできない事を部下に押し付けるタイプの部長。ウケない時代遅れなダジャレを好んで多用する。

  • 概要

    映画やドラマ、舞台、バラエティーなど各方面で活躍中の個性派俳優・鈴木浩介がドラマ初主演し、月島冬二の同名コミックを映像化する。男性の誰もが抱く妄想をストレートに描き、主人公のピュアな感情を表面化させ、男性も女性も共感できる、最高にくだらなくて共感できて癒やされるドラマ。
    どこにでもいる中小企業の中年サラリーマン・秋山寛(鈴木)は、日々感じるストレスの“癒やし”に、コンビニや街で出会ったさまざまな美女たちをターゲットにして、脳内でちょっとエッチな妄想を繰り広げる。

  • ストーリー

    トイレメーカー「スマイル・トイレット」に勤務する秋山寛(鈴木浩介)は、44歳の中間管理職で、上司と部下からの板挟みに遭い、日々ストレスを抱えている。そんな秋山の癒やしは、街で出会うさまざまな美女たちに設定やあだ名を勝手に付けて、ちょっとエッチな妄想を繰り広げること。
    ある日、癒やしを求める秋山は、気付くと会社近くのお気に入りのコンビニに。そこにいたのは、色白の美人店員・色白プ二子と、昭和系団地妻・人妻ムレ子。コンビニ界の名峰を前に、秋山の脳内でさまざまな妄想が広がっていく。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー。科学技術を武器に難事件に挑む!

    科捜研の女

    テレビ朝日系
    毎週木曜 20:00~20:54

    4/18(木)スタート

    1259人が見たい!

    ストーリー 
    京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員・榊マリコ(沢口靖子)は、私生活はてんでズボラだが、科学捜査の分野においては常に冷静沈着なスペシャリスト。
    マリコ自身の卓越した知見、そして個性的過ぎる科捜研メンバーが持つ法医、物理、化学、文書鑑定などの最新の専門技術を武器に、京都府警捜査一課の土門薫(内藤剛志)と共にさまざまな難事件に挑んでいく。
    ある日、連続絞殺事件の犯人が取り調べ中に逃走。マリコらが捜査協力を依頼される。そんな中、絞殺された女性の遺体が発見され、科警研のメンバーは現場の状況から逃走犯の犯行を疑うが、マリコは疑問に思い…。

    前回までのあらすじを見る


  • 記者会見情報

    沢口靖子/榊マリコ

    マリコと土門の関係は、何かの事件が起きた時に急接近するかもしれません(笑)

  • スタッフ
    • 脚本:戸田山雅司

    • 脚本:櫻井武晴

    • 監督:森本浩史

    • 監督:田崎竜太

    • プロデューサー:関拓也

    • プロデューサー:藤崎絵三

    • プロデューサー:中尾亜由子

    • プロデューサー:谷中寿成

    • 主題歌:Blue Rain/今井美樹

  • キャスト
    • 榊マリコ 役

      京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員。科学捜査には信念とプライドを持っているが、過信することなく真理は科学を扱う人間にかかっていることも心得ている。現在は独身だが、実は一度結婚経験がある。京都府警捜査一課の土門とは強い絆で結ばれており、互いに信頼し合っている。

    • 土門薫 役

      京都府警捜査一課の刑事。警部補。団体行動が苦手な一匹狼タイプで、直情的に突っ走ることが多い。マリコと共に独断で捜査に走ることがあり、藤倉刑事部長から苦言を呈されることもしばしばだが、やり方を変える気はない。妻とは死別、かつての部下の殉職に責任を感じ続けている。

    • 風丘早月 役

      洛北医科大医学部病理学科法医学教室の教授。一男一女の母。のんきで陽気な性格。仕事以外でも何かとマリコの相談に乗っている。マリコとは性格も私生活も正反対だが、仕事に関してはよいパートナーシップで結ばれている。

    • 宇佐見裕也 役

      科捜研の化学担当。狭き門の中途採用試験に合格し採用された。以前は国立航空科学研究所の技官として、爆発物や化学兵器の防犯・研究をしていた。気象や海洋など航空安全に関わる知識も豊富で、マリコのよきアドバイザー。

    • 金田明夫
      藤倉甚一 役

      京都府警刑事部長。警視。土門の上司。以前は鑑識畑一筋で、筋金入りの現場第一主義だった。頑固で曲がったことが嫌いな性格。人にこびたりは絶対にしない。以前は「科捜研はあくまで裏方であるべき」と考え、捜査に過度に介入してくるマリコの行動を非難していたが、最近は一定の理解を示すようになった。

    • 斉藤暁
      日野和正 役

      科捜研所長。文書鑑定担当。もともとは警視庁の科捜研にいたが、京都府警からの要請で東京から京都へ異動してきた。そのため、妻子は東京在住で単身赴任中。見かけはいい加減だが、意外に正義感も強く、情にもろい。過労で仕事中に倒れて入院して以来、科捜研メンバーの働き方に気を配っている。

  • 概要

    沢口靖子扮する法医研究員・榊マリコら京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)のメンバーが、各々の専門技術を武器に事件の真相解明に挑む姿を描く人気ミステリー。
    日本の連続ドラマ史上、最も長くシリーズが継続しており、今作で20周年を迎える。また、テレビ朝日開局60周年を記念して、1年間にわたって放送されるため、京都の四季折々の情景がふんだんに盛り込まれるのも見どころとなる。
    もちろん、おなじみのメンバーもそのままに、一癖も二癖もある研究員たちが繰り広げる“最新の科学捜査テクニック”とともに、深みのある人間ドラマが絡み合う、ハイクオリティーなミステリーに期待。

  • 公式サイト(外部サイト)