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  • 井ノ原快彦主演! 特捜班が難事件に立ち向かう姿を描く骨太な大人のミステリー

    特捜9

    テレビ朝日系
    毎週水曜 21:00~21:54

    1997人が見たい!

    あらすじ 6月19日放送分(第10話)
     大手通販会社の社長・橘(大西武志)と副社長・綾香(三輪ひとみ)の心中に納得がいかないと、鑑識課の猪狩(伊東四朗)が特捜班を訪ねて来る。6年前、猪狩の友人が橘の悪徳商法に引っ掛かり自殺に追い込まれたことから、「橘が自殺するわけがない」と憤慨し、橘と綾香の死亡推定時刻には1時間のずれがあると言う。そこで、直樹(井ノ原快彦)と新藤(山田裕貴)は橘のマンションに向かうが、事件当日の防犯カメラの映像が一切ないことに違和感を覚える。

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  • スタッフ
    • 脚本:徳永富彦

    • 脚本:岡崎由紀子

    • 脚本:林誠人

    • 演出:鈴木浩介

    • 演出:新村良二

    • 演出:田村孝蔵

    • プロデューサー:大川武宏

    • プロデューサー:神田エミイ亜希子

    • プロデューサー:金丸哲也

    • プロデューサー:森田大児

    • 主題歌:ある日願いが叶ったんだ/V6

  • キャスト
    • 浅輪直樹 役

      警視庁捜査一課特別捜査班刑事。階級・巡査部長。五級職警部補に昇進し、名実ともに特捜班の主任となる。人一倍正義感が強く、曲がったことが大嫌い。頭の回転が早く、運動能力も高い。弱者に寄り添い、手柄とはほど遠い地道な捜査もいとわない。妻は加納倫太郎(渡瀬恒彦)の娘・倫子。

    • 小宮山志保 役

      警視庁捜査一課特別捜査班刑事。階級・警部補。特捜班の紅一点。男性社会で肩ひじを張って生きてきた。いくつもの恋に破れた結果、結婚は諦めモードだが、若い男子を見るとついからかってしまう。仕事では頼りになる一面も持つ。

    • 村瀬健吾 役

      警視庁捜査一課特別捜査班刑事。階級・警部補。大学卒業後、ノンキャリアとして警視庁に入るが、自分の能力はキャリア以上と信じて疑わない自信過剰なところも。頭の回転も良く品行方正で、何をやってもそつのないエリート刑事。出世しか頭にないように見えて、熱い刑事魂を秘めている。

    • 青柳靖 役

      警視庁捜査一課特別捜査班刑事。階級・警部補。反骨精神の塊のような男で、金持ちと上流階級が大嫌いな皮肉屋。同居している恋人の妙子は、暴力団から青柳が救出した。それゆえ反社会勢力の事件には過剰反応する。妙子との関係を認めない警察を辞めたが、特捜班に復帰した。

    • 矢沢英明 役

      警視庁捜査一課特別捜査班刑事。階級・巡査部長。大らかな心で変わり者の青柳を受け止め、聞き役やサンドバックに徹する一方で、厳しく叱ることもできる優れた相棒。妻の早苗は売れっ子の漫画家で、休日に彼女のアシスタントを務めることも。捜査に必要な似顔絵の腕前もプロ級で意外と多才。

    • 新藤亮 役

      警視庁捜査一課特別捜査班刑事。階級・巡査。手柄を立てて認められたいという承認欲求が強く、先走りがち。軽々しい発言や地道な捜査を軽く見る発言で直樹に怒られることもしばしば。

    • 早瀬川真澄 役

      東京都監察医務院に勤務する監察医。遺体に関するプロフェッショナル。女同士、そして友達がいない者同士、志保とは相変わらず仲が良い。

    • 浅輪倫子 役

      パティシエール。倫太郎の実の娘。直樹との結婚生活を謳歌している。細かいニーズに応えたお菓子をインターネットで販売したいと考え、試行錯誤する。

    • 宗方朔太郎 役

      警視庁捜査一課特別捜査班刑事。階級・警部。警視総監・神田川から直々に特別捜査班班長に任命された元監察官。一風変わった人物だが、事件解決のヒントを与えてくれることが多く、特捜班のメンバーからの信頼も厚い。

  • 概要

    井ノ原快彦演じる浅輪直樹を主人公に、“9係”から“特捜9”に生まれ変わった刑事ドラマが待望の第2シーズン目に突入。羽田美智子、津田寛治、吹越満、田口浩正、山田裕貴、原沙知絵、中越典子に加え、特捜班をまとめる班長役の寺尾聰も続投する。
    前作では巡査部長ながら主任を務めた直樹が、今作では名実ともに主任に昇進。特捜班のメンバーと新たな関係を築いていく。さらに、これまでとは異なるコンビで捜査にあたるなどのアイデアも取り入れられ、ますます進化するストーリー展開も見どころ。
    脚本は「9係」を支えてきた徳永富彦らベテラン作家のほか、初参戦の作家たちも担当し、ますます骨太な大人のミステリーが繰り広げられる。

  • ストーリー

    警視庁捜査一課特別捜査班主任の浅輪直樹(井ノ原快彦)と妻の倫子(中越典子)、若手刑事・新藤亮(山田裕貴)は、六本木のビルの屋上で開催中の世界各国の菓子銘店が集う催事場で、スイーツを堪能していた。お菓子のインターネット販売を始めたいという倫子の希望を形にするため、直樹がパソコンに強い新藤を呼び出したのだ。
    新藤がスマートフォンでライブ配信できるアプリを紹介していたその時、ビルの上層階が突然爆発する。その頃、直樹らだけでなく、青柳靖(吹越満)と矢沢英明(田口浩正)、小宮山志保(羽田美智子)と村瀬健吾(津田寛治)、そして、宗方朔太郎(寺尾聡)ら特捜班の面々も、各々が同時に、この惨状を目撃していた。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 中条あやみ&水川あさみのW主演! 白衣の“戦士”の成長を描く痛快ナースコメディー

    白衣の戦士!

    日本テレビ系
    毎週水曜 22:00~23:00

    2676人が見たい!

    あらすじ 6月19日放送分(第10話)
    【最終回】
     光(小瀧望)から告白されて付き合うことになったはるか(中条あやみ)は、仕事もやる気満々。一方、夏美(水川あさみ)は本城(沢村一樹)と一晩を過ごすが、突然現れた夏美の母・幸江(高橋ひとみ)から、本城が一回り以上年上で、バツイチ、子持ちだということで交際を反対されてしまう。そんな中、外科病棟に都議会議員の五十嵐(東幹久)が入院してくる。

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  • スタッフ
    • 脚本:梅田みか

    • 演出:菅原伸太郎

    • プロデューサー:西憲彦

    • プロデューサー:加藤正俊

    • プロデューサー:鈴木香織

    • 主題歌:アメノチハレ/ジャニーズWEST

    • 挿入歌:片隅/三浦大知

  • キャスト
    • 立花はるか 役

      新米ナース。自由奔放で破天荒。元ヤンキーで筋の通らないことが大嫌い。子どもの頃からナースに憧れていたため現実とのギャップに戸惑うが、持ち前の根性で立ち直り、明るく笑顔を見せる。

    • 三原夏美 役

      13年目のベテランナース。はるかの指導係。仕事へのやりがいが薄れ、婚活を積極的にしているが彼氏いない歴3年。指導係を嫌がっていたが、はるかの姿を見て気持ちに変化が生まれる。

    • 斎藤光 役

      はるかと同期の新人看護師。爽やか体育会系男子でテキパキと仕事もこなし、先輩ナースから「よくできるナースマン」として重宝される。誰に対しても優しく接するが、一方的にはるかからライバル視され、何かと言い合いになる。

    • 片瀬那奈
      村上真由 役

      主任ナース。仕事は完璧で優秀。一方で真面目で融通が利かない性格。看護に対する自身の信念を貫き、規律に反する者には厳しく接する。私生活は謎に包まれている。

    • 鈴木紗理奈
      小野貴子 役

      ベテランナース。光の指導係。子どもを産んでから看護師の資格を取得した苦労人。裏表のないさっぱりした性格。思ったことは何でも口にしてしまう。

    • 柳楽圭一郎 役

      外科医。見た目はのんびりしているが、スイッチが入ると優秀な医師の一面を見せる。神出鬼没で居どころが分からず、ナースたちが苦労している。私生活では恐妻家。

    • 本城昭之 役

      外科病棟の看護師長。明るく物腰も柔らかで、女性だらけの職場での身のこなしを知り尽くしている。部下への気遣いも完璧。いざという時は厳しく、上とも戦う頼れる上司。私生活ではバツイチ。

  • 概要

    中条あやみと水川あさみがナース役でダブル主演する明るいお仕事ドラマ。破天荒な元ヤンキーの新米ナース・立花はるかを中条が、婚活中のベテランナース・三原夏美を水川が演じる。中条は今作が連続ドラマ初主演となる。
    白衣をまとった“天使”ならぬ“戦士”たちが仕事に恋に奮闘する姿をコメディータッチで描くストーリー。はるかと同期の新人看護師・斎藤光をジャニーズWESTの小瀧望が演じ、はるかに振り回される“爽やか熱血男子”に挑戦するのも見どころの一つ。中条、水川、小瀧の3人とも大阪出身という偶然も重なり、息の合ったテンポの良い演技が期待される。
    そのほか、片瀬那奈、鈴木紗理奈、安田顕、沢村一樹らが共演する。

  • ストーリー

    破天荒で明るい性格の新米ナース・立花はるか(中条あやみ)は、実は元ヤンキーで曲がったことや筋の通らないことが大嫌い。子どもの頃から憧れていたナースになったものの、想像していた世界と現実のギャップに驚き、失敗を繰り返してしまう。
    しかし、落ち込んでも持ち前の根性で立ち直り、その明るい笑顔に患者たちは心を和ませる。一方、はるかの指導係を任された13年目のベテランナース・三原夏美(水川あさみ)は、仕事のやりがいも薄れ、婚活に力を注いでいた。当初は手のかかる新人教育を嫌がっていたが、はるかの懸命な姿に次第に気持ちが変化していく。

  • 公式サイト(外部サイト)