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  • 松坂桃李と山本美月で大人気コミックを連ドラ化。再会から始まるラブストーリー

    パーフェクトワールド

    フジテレビ系
    毎週火曜 21:00~21:54

    2767人が見たい!

    あらすじ 6月18日放送分(第9話)
     樹(松坂桃李)は、ずっと避けていた自身の交通事故現場につぐみ(山本美月)を連れていき、自分の正直な気持ちを伝える。2人の思いに気付いた洋貴(瀬戸康史)は、樹の元を訪問し、彼を殴ろうとする。さらに帰宅する自分を待っていたつぐみに冷たい態度で当たり、部屋を出ていく。一方で洋貴は、ある物を樹に手渡していた。そして樹は、話があると葵(中村ゆり)を呼び…。

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  • みんなの感想
    • 展開が早い

      一つ一つの展開が早過ぎて、つぐみがとっても考えなしの軽い女に見えてしまう悲しさ・・・最近のドラマは話...

      2019年06月17日(月) 13時57分掲載

      投稿者:byn***** さん

    • 後悔

      樹にもツグミにも、結婚相手だけは、決めたことに後悔ない人生を歩んで欲しいです。心に別の人がいて、...

      2019年06月17日(月) 0時19分掲載

      投稿者:sou***** さん

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  • スタッフ
    • 原作:有賀リエ「パーフェクトワールド」(講談社)

    • 脚本:中谷まゆみ

    • 演出:三宅喜重

    • 演出:白木啓一郎

    • プロデューサー:河西秀幸

    • 主題歌:まちがいさがし/菅田将暉

  • キャスト
    • 鮎川樹 役

      「渡辺設計事務所」の一級建築士。高校時代はバスケットボール部のエースとして活躍していたが、大学3年生の時に事故に巻き込まれ、脊髄損傷で下半身不随となる。彼女と別れ、将来を絶望した時もあったが、周りに支えられて建築士になる夢をかなえた。29歳の現在は、バリアフリー住宅の設計などを担当している。“恋もバスケも、もうしない”と思っているが…。

    • 川奈つぐみ 役

      インテリアデザイン会社「クランベリーズ」の事務担当。高校生の時に片思いしていた樹と偶然再会し、樹が車いす生活を送っていることにショックを受けるが、彼を支えていきたいと考えるように。高校時代は美術部に所属し、美大を目指していたが自分の才能に自信が持てずに受験を断念した過去がある。

    • 是枝洋貴 役

      樹とつぐみの同級生で、都内でアプリ制作会社を経営。幼なじみのつぐみとは家族ぐるみの付き合いで、仕事が順調になり告白しようと決心するも、タイミング悪くつぐみと樹が再会し、再びつぐみの相談相手というポジションに戻ってしまう。樹を思うつぐみを優しく見守るが、自身の思いを断ち切れずにいる。

    • 中村ゆり 
      長沢葵 役

      週に数回、樹の部屋を訪れる訪問介護ヘルパー。看護師だった時に、自暴自棄になっていた入院中の樹を懸命に励まし立ち直らせた。樹の苦しみもがく姿を間近で見てきたため、突然現れたつぐみにきつく当たってしまう。樹の退院後に結婚したが、現在夫とは離婚協議中。36歳。

    • 渡辺晴人 役

      樹の同僚で10年来の友人。事務所の代表である剛の甥。職場のムードメーカー的な存在。

    • 渡辺剛 役

      「渡辺設計事務所」代表。通称・ナベさん。バリアフリー建築を研究、推進してきた。樹が事故で入院し将来を悲観していた時、看護師だった長沢から紹介され樹と知り合う。以降、樹のよき理解者、相談相手となる。

    • 鮎川文乃 役

      樹の母親。長野で保険の外交員として働いている。樹を長野に呼び寄せて一緒に暮らしたいと思っているが、樹がかたくなにそれを拒むため、東京に出向き、何かと気にかけている。誰かが犠牲になっても、息子には幸せになってほしいと切に願っている。

    • 川奈元久 役

      つぐみの父親。長野在住。市役所の福祉課で働いており、お年寄りや障がい者が暮らしやすい町づくりを率先して推進してきた。つぐみを溺愛しており、東京進学を認める代わりに、30歳になっても独身だったら長野に戻るという約束を一方的にするなど、過保護な一面も。

  • 概要

    女性コミック誌「Kiss」に連載中で、累計発行部数170万部超の、映画化もされた有賀リエの同名コミックを、松坂桃李と山本美月で連続ドラマ化。事故に遭い車いす生活となった鮎川樹(松坂)が、高校時代の同級生・川奈つぐみ(山本)と再会し互いに心通わせていく姿を通して、障がいがあってもなくても、また年齢や性別に関係なく、すべての人に「幸せとは何か」を問いかけていくラブストーリー。
    脚本は「隣の家族は青く見える」の中谷まゆみ、演出は「FINAL CUT」「嘘の戦争」「銭の戦争」の三宅喜重、「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」「サイレーン」(すべて同系)の白木啓一郎が務める。

  • ストーリー

    インテリアデザイン会社「クランベリーズ」の事務員として働く川奈つぐみ(山本美月)は、職場の飲み会で、高校時代の同級生・鮎川樹(松坂桃李)と偶然再会する。樹は、大学3年生の時に遭った事故で下半身不随になり、その後さまざまな支えを受けて夢だった建築士になっていた。初恋の相手で、バスケットボール部のエースだった樹が車いす生活を送っていることを知り、つぐみは内心ショックを受ける。
    次第にひかれ合っていく2人だったが、樹を支えたいと考えるつぐみに対して、樹は「恋もバスケも、もうやらない」と固く心に決めていた。さらに、親の反対やライバルの出現、病気やけがなどの問題に直面していく。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 吉高由里子主演! “残業問題”を切り口に働く全ての人々を応援するワーキングドラマ

    わたし、定時で帰ります。

    TBS系
    毎週火曜 22:00~23:07

    3134人が見たい!

    あらすじ 6月18日放送分(第10話)
    【最終回】
     巧(中丸雄一)が「結婚できない」と結衣(吉高由里子)に告げ、家を出ていった。さらに、外注先が倒産し、制作4部は大混乱。動揺が収まらない結衣は、復帰した賤ヶ岳(内田有紀)を見て気持ちが緩み、彼女と三谷(シシド・カフカ)に巧のことを相談する。そんな折、結衣は種田(向井理)から、取引先の星印工場が福永(ユースケ・サンタマリア)を担当から外すよう要求してきたことを聞く。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 原作:朱野帰子「わたし、定時で帰ります。」(新潮文庫)

    • 脚本:奥寺佐渡子

    • 脚本:清水友佳子

    • 演出:金子文紀

    • 演出:竹村謙太郎

    • プロデューサー:新井順子

    • プロデューサー:八尾香澄

  • キャスト
    • 東山結衣 役

      WEB制作会社「ネットヒーローズ」に勤務するディレクター。入社して以来、絶対に残業しない主義を貫く。過去にあるトラウマを抱えており、仕事優先の婚約者・晃太郎と破談したことが追い打ちとなって、仕事中毒アレルギーとなる。

    • 種田晃太郎 役

      結衣の元婚約者で、仕事優先のすれ違いが原因で破談となった。しかし、2年後にヘッドハンティングされ、結衣の会社に転職。ワーカホリック体質のため異常なスピードで仕事を進めていく、社内随一の仕事のできる男。チームメンバーからの信頼も厚い。

    • 諏訪巧 役

      結衣にとって理想的な恋人。結衣のライバル会社「ベイシック・オン」に勤務。仕事よりもプライベートの時間を大切にする家庭的な男性。営業マンとしても優秀で、後輩からも慕われている。

    • 内田有紀
      賤ヶ岳八重 役

      結衣の先輩WEBディレクター。結衣の新人時代の教育係。産休後、早々に職場復帰する。現場仕事が大好きな仕事に生きるスーパーワーキングマザー。結衣のよき相談相手。

    • 福永清次 役

      結衣のチームの部長。晃太郎が勤めていた会社の社長だったが、誰にでもいい顔をするため、低予算や無理なスケジュールの案件も受け続けて経営が傾き、結衣の会社に転職。お調子者で常に明るいが、笑顔の奥に冷酷さが垣間見えることも。

  • 概要

    朱野帰子の同名小説を原作に、“残業ゼロ! 定時で帰る!”がモットーのニューヒロインを吉高由里子が演じるワーキングドラマ。残業問題を切り口として、単なる制度改革ではなく、働く人々の意識改革=社会人の持つべき“ライフワーク・バランス”について描く。
    誰よりも集中して仕事を終わらせ、プライベートも大切にする主人公・東山結衣を吉高が、結衣の元婚約者・種田晃太郎に向井理が扮するほか、中丸雄一、内田有紀、ユースケ・サンタマリアらが共演。脚本は「夜行観覧車」「リバース」(ともに同系)を手掛け、繊細な人物描写と視聴者を引き込むテンポの良い展開に定評がある奥寺佐渡子と清水友佳子がタッグを組んで担当する。

  • ストーリー

    WEB制作会社「ネットヒーローズ」でディレクターとして働く東山結衣(吉高由里子)は、過去にあるトラウマを持ち、入社以来残業ゼロ生活を貫いてきた。理由がなければ帰りづらい風潮の中、仕事中は誰よりも効率を追求し、生産性の高い仕事をこなし、定時になるとすっぱり退社。行きつけの中華料理店でビールを楽しみ、恋人の諏訪巧(中丸雄一)との時間も大切にしている。
    しかし、新たな部長に福永清次(ユースケ・サンタマリア)が赴任したことをきっかけに、元婚約者・種田晃太郎(向井理)、産休明けのワーキングマザー・賤ヶ岳八重(内田有紀)などくせ者社員が抱える問題に、結衣は立ち向かっていく。

  • 公式サイト(外部サイト)