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  • 松坂桃李と山本美月で大人気コミックを連ドラ化。再会から始まるラブストーリー

    パーフェクトワールド

    フジテレビ系
    毎週火曜 21:00~21:54

    3036人が見たい!
  • 6月18日放送分のあらすじ(第9話)
     樹(松坂桃李)は、ずっと避けていた自身の交通事故現場につぐみ(山本美月)を連れていき、自分の正直な気持ちを伝える。2人の思いに気付いた洋貴(瀬戸康史)は、樹の元を訪問し、彼を殴ろうとする。さらに帰宅する自分を待っていたつぐみに冷たい態度で当たり、部屋を出ていく。一方で洋貴は、ある物を樹に手渡していた。そして樹は、話があると葵(中村ゆり)を呼び…。

    パーフェクトワールド

  • 6月11日放送分のあらすじ(第8話)
     長野・松本で地震が発生した。つぐみ(山本美月)は実家に一人でいるはずの樹(松坂桃李)と連絡が取れず、心配で樹の家に行くが、彼の姿はない。地震を知った洋貴(瀬戸康史)は葵(中村ゆり)と合流し、松本に向かう。その頃、樹は別荘のモデルルームで建材の下敷きになり、動けずにいた。葵から樹に命の危険があると聞いたつぐみは、彼がいると思われる場所へ懸命に走る。

    パーフェクトワールド

  • 6月4日放送分のあらすじ(第7話)
     つぐみ(山本美月)から、圭吾(山中崇)と楓(紺野まひる)の高木夫妻の家の件を説得された樹(松坂桃李)は、夫妻に会って検討し直すと決める。洋貴(瀬戸康史)はつぐみと樹の再会に焦り、つぐみに求婚の返事を急がせてしまう。後日、樹とつぐみは高木夫妻を訪ねるが、楓が会うことを拒否。2人で話そうと提案した樹に会った楓は、なぜ気が変わって依頼を受けたのかと尋ねる。

    パーフェクトワールド

  • 5月28日放送分のあらすじ(第6話)
     洋貴(瀬戸康史)、しおり(岡崎紗絵)と共に長野・松本へ帰ったつぐみ(山本美月)は、洋貴らと両親の元久(松重豊)、咲子(堀内敬子)を前に、樹(松坂桃李)と別れたことを報告。傷心のつぐみは、退職して松本に戻ることを決意する。そんなつぐみに、洋貴が自らの思いをぶつける一方、つぐみを忘れようと必死の樹は、彼女が松本に帰ると聞き、バスに乗る彼女の元へ向かうが…。

    パーフェクトワールド

  • 5月21日放送分のあらすじ(第5話)
     病院に搬送されたつぐみ(山本美月)に付き添う樹(松坂桃李)は、洋貴(瀬戸康史)からつぐみが介護の学校に通うため無理をしていたことを教えられ、無力感にさいなまれる。つぐみが目を覚ましたところへ駆け付けた元久(松重豊)は樹を責める。つぐみが長野・松本で療養することが決まる中、樹は病院で元久と遭遇。松本へ行く前につぐみと話したいと言う樹に対し、元久は…。

    パーフェクトワールド

  • 吉高由里子主演! “残業問題”を切り口に働く全ての人々を応援するワーキングドラマ

    わたし、定時で帰ります。

    TBS系
    毎週火曜 22:00~23:07

    3767人が見たい!
  • 6月11日放送分のあらすじ(第9話)
     結衣(吉高由里子)は福永(ユースケ・サンタマリア)から、種田(向井理)の転職理由を聞く。福永は動揺する結衣に定時を1時間後ろにずらして残業しろと迫る。結衣は種田はじめ皆の負担を減らすため、先方の星印工場と再交渉し、納期を元通りに戻してもらう。そんな折、結衣は三谷(シシド・カフカ)らが福永に仕向けられ、社外でサービス残業をしていると気付く。

    わたし、定時で帰ります。

  • 6月4日放送分のあらすじ(第8話)
     星印工場の案件で福永(ユースケ・サンタマリア)の無謀な見積もりが社内審査を通過。結衣(吉高由里子)は柊(桜田通)の調べで、先方の担当・牛松(金井勇太)が銀行頭取の息子と知り、事情を察する。一方、チーフとなった賤ヶ岳(内田有紀)だが、夫・陽介(坪倉由幸)の母親が倒れたことで事情が一変。熊本の母親に付き添う陽介の分担は望めず、双子の世話も一手に背負うことになる。

    わたし、定時で帰ります。

  • 5月28日放送分のあらすじ(第7話)
     結衣(吉高由里子)の母・美園(山下容莉枝)が家出した。美園は夫・宗典(小林隆)に離婚してほしいというメッセージを送り、以降は連絡を拒絶。家のことは何もできない宗典は、事あるごとに結衣へ連絡をしてくる。一方、福永(ユースケ・サンタマリア)が衣料雑貨メーカー・星印工場のむちゃな要望を受け、結衣は仕事と実家双方の板挟みに。種田(向井理)はそんな結衣を気に掛ける。

    わたし、定時で帰ります。

  • 5月21日放送分のあらすじ(第6話)
     制作4部に、個人経営のヘアサロンから公式サイトの制作依頼が舞い込んだ。ディレクターには来栖(泉澤祐希)が立候補し、結衣(吉高由里子)はサポートに回る。だが、早々に来栖の準備不足が露呈。企画は種田(向井理)を中心に進み始め、来栖は不満を募らせる。一方、結衣らは種田が元同僚と独立するという噂が気になる。福永(ユースケ・サンタマリア)も種田の動向を察知して…。

    わたし、定時で帰ります。

  • 5月14日放送分のあらすじ(第5話)
     結衣(吉高由里子)達と企画を進めていた取引先の担当者が異動になり、デザイン案も却下された。先方の担当者・中西(大澄賢也)と大石(石黒英雄)ははっきりとした指示も出さずに別の案をすぐに提出するよう要求。そんな中、桜宮(清水くるみ)が中西らの呼び出しを受け、飲み会に参加したと分かる。桜宮はセクハラではないかと心配する結衣に、平然と振る舞うが…。

    わたし、定時で帰ります。