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  • 知念侑李主演の痛快“アホ”攻略ドラマ! 自らの体力と頭脳で戦わずに未来を切り開く

    頭に来てもアホとは戦うな!

    日本テレビ系
    毎週月曜 24:59~25:29

    351人が見たい!

    あらすじ 6月24日放送分(第10話)
    【最終回】
     小太郎(知念侑李)が開発した玩具の見本が完成。だが、先に他社が類似品を発売する事になり、銀行から融資を断られる。そこで、5年前に力を貸してくれた投資家を思い出す。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 原案:田村耕太郎「頭に来てもアホとは戦うな!」(朝日新聞出版)

    • 脚本:吹原幸太

    • 演出:明石広人

    • プロデューサー:梅澤宏和

    • プロデューサー:西憲彦

    • プロデューサー:鈴木亜希乃

    • プロデューサー:長松谷太郎

    • プロデューサー:伊藤裕史

    • 主題歌:Lucky-Unlucky/Hey! Say! JUMP

  • キャスト
    • 知念侑李
      谷村小太郎 役

      老舗おもちゃメーカー「サイトー」の新入社員。頭脳明晰、ケンブリッジ大学に飛び級で進学し、MBAを取得してイギリスから帰国する。ある野望を抱き、あらゆる場所に立ちはだかる“アホ”とは戦わずに切り抜けようと奮闘する。

    • 神保悟志
      谷村晴彦 役

      小太郎の父。すし屋を営むすし職人。頑固で職人気質な性格。何気ない一言や仕草が、小太郎にとって思いつきのヒントになることも。

    • 若月佑美
      野村由里 役

      小太郎の幼なじみ。小太郎が勤める「サイトー」で経理部に所属する同期。ドラマチックな展開や劇的なシチュエーションが好き。天真らんまんな猪突猛進ガール。

    • 佐藤隆太
      延暦寺タテル 役

      さまざまな企業を買収し、利益を上げるすご腕ビジネスマン。「サイトー」を買収し、小太郎のおじで前社長の充から社長の座を奪う。一切無駄のない経営方針で会社を変革していく超合理主義者。

    • 生瀬勝久
      斎藤充 役

      自分の手で立ち上げた「サイトー」を延暦寺に奪われ、会社からも追放される。社長としてさまざまな人間と戦ってきた経験から、小太郎にアドバイスを送る。

  • 概要

    累計発行部数65万部を超える、田村耕太郎の同名ビジネス書を原案に、知念侑李の主演でドラマ化。ケンブリッジ大学に飛び級で進学し、MBAを取得して老舗おもちゃメーカーに入社した新入社員の谷村小太郎を知念が演じる。
    小太郎が自らの体力と頭脳を駆使しながら、世の中に存在するあらゆる“アホ”と戦わずに、未来を切り開いていくストーリー。小太郎にとってのアホとは、限られた人生の財産である、「時間・エネルギー・タイミング」を奪い、未来を邪魔する人々のこと。自らが描く大きな野望の前に立ちはだかるアホたちを、小太郎がどのようにかわしていくのかが見どころとなる。

  • ストーリー

    ケンブリッジ大学に飛び級で進学し、MBAを取得したとんでもない新入社員・谷村小太郎(知念侑李)が老舗おもちゃメーカー「サイトー」に入社する。小太郎は童顔で小柄な体格に似合わず大きな野望があるが、その道のりにはさまざまな“アホ”たちが立ちはだかる。
    小太郎にとってのアホとは、限られた人生の財産である「時間・エネルギー・タイミング」を奪い、未来を邪魔する人々のこと。職場はもちろん、通勤電車から飲み会、デート、コンビニエンスストア、銭湯に至るまで、あらゆる場所に出現するアホたちに対して、小太郎は体力と頭脳を駆使しながら、戦わずに未来を切り開こうと激闘する。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 松坂桃李と山本美月で大人気コミックを連ドラ化。再会から始まるラブストーリー

    パーフェクトワールド

    フジテレビ系
    毎週火曜 21:00~21:54

    2967人が見たい!

    あらすじ 6月25日放送分(第10話)
    【最終回】
     つぐみ(山本美月)との結婚を許してもらうために毎週のように元久(松重豊)の元を訪れていた樹(松坂桃李)。根負けした元久から公園に誘われた樹は、つぐみへの思いと覚悟を語るが、元久は障害がある体でつぐみを守れると思うのかと問い詰め、結婚には反対だと言い放つ。だが直後、元久は胸を押さえて倒れてしまう。苦しむ元久を目の当たりにした樹はすぐに電話をかけ、的確な指示で救急車の出動を要請。それと同時に、車椅子では行くことができない場所に落ちた元久の心臓の薬を、腕の力だけではって取りに行く。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 原作:有賀リエ「パーフェクトワールド」(講談社)

    • 脚本:中谷まゆみ

    • 演出:三宅喜重

    • 演出:白木啓一郎

    • プロデューサー:河西秀幸

    • 主題歌:まちがいさがし/菅田将暉

  • キャスト
    • 鮎川樹 役

      「渡辺設計事務所」の一級建築士。高校時代はバスケットボール部のエースとして活躍していたが、大学3年生の時に事故に巻き込まれ、脊髄損傷で下半身不随となる。彼女と別れ、将来を絶望した時もあったが、周りに支えられて建築士になる夢をかなえた。29歳の現在は、バリアフリー住宅の設計などを担当している。“恋もバスケも、もうしない”と思っているが…。

    • 川奈つぐみ 役

      インテリアデザイン会社「クランベリーズ」の事務担当。高校生の時に片思いしていた樹と偶然再会し、樹が車いす生活を送っていることにショックを受けるが、彼を支えていきたいと考えるように。高校時代は美術部に所属し、美大を目指していたが自分の才能に自信が持てずに受験を断念した過去がある。

    • 是枝洋貴 役

      樹とつぐみの同級生で、都内でアプリ制作会社を経営。幼なじみのつぐみとは家族ぐるみの付き合いで、仕事が順調になり告白しようと決心するも、タイミング悪くつぐみと樹が再会し、再びつぐみの相談相手というポジションに戻ってしまう。樹を思うつぐみを優しく見守るが、自身の思いを断ち切れずにいる。

    • 中村ゆり 
      長沢葵 役

      週に数回、樹の部屋を訪れる訪問介護ヘルパー。看護師だった時に、自暴自棄になっていた入院中の樹を懸命に励まし立ち直らせた。樹の苦しみもがく姿を間近で見てきたため、突然現れたつぐみにきつく当たってしまう。樹の退院後に結婚したが、現在夫とは離婚協議中。36歳。

    • 渡辺晴人 役

      樹の同僚で10年来の友人。事務所の代表である剛の甥。職場のムードメーカー的な存在。

    • 渡辺剛 役

      「渡辺設計事務所」代表。通称・ナベさん。バリアフリー建築を研究、推進してきた。樹が事故で入院し将来を悲観していた時、看護師だった長沢から紹介され樹と知り合う。以降、樹のよき理解者、相談相手となる。

    • 鮎川文乃 役

      樹の母親。長野で保険の外交員として働いている。樹を長野に呼び寄せて一緒に暮らしたいと思っているが、樹がかたくなにそれを拒むため、東京に出向き、何かと気にかけている。誰かが犠牲になっても、息子には幸せになってほしいと切に願っている。

    • 川奈元久 役

      つぐみの父親。長野在住。市役所の福祉課で働いており、お年寄りや障がい者が暮らしやすい町づくりを率先して推進してきた。つぐみを溺愛しており、東京進学を認める代わりに、30歳になっても独身だったら長野に戻るという約束を一方的にするなど、過保護な一面も。

  • 概要

    女性コミック誌「Kiss」に連載中で、累計発行部数170万部超の、映画化もされた有賀リエの同名コミックを、松坂桃李と山本美月で連続ドラマ化。事故に遭い車いす生活となった鮎川樹(松坂)が、高校時代の同級生・川奈つぐみ(山本)と再会し互いに心通わせていく姿を通して、障がいがあってもなくても、また年齢や性別に関係なく、すべての人に「幸せとは何か」を問いかけていくラブストーリー。
    脚本は「隣の家族は青く見える」の中谷まゆみ、演出は「FINAL CUT」「嘘の戦争」「銭の戦争」の三宅喜重、「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」「サイレーン」(すべて同系)の白木啓一郎が務める。

  • ストーリー

    インテリアデザイン会社「クランベリーズ」の事務員として働く川奈つぐみ(山本美月)は、職場の飲み会で、高校時代の同級生・鮎川樹(松坂桃李)と偶然再会する。樹は、大学3年生の時に遭った事故で下半身不随になり、その後さまざまな支えを受けて夢だった建築士になっていた。初恋の相手で、バスケットボール部のエースだった樹が車いす生活を送っていることを知り、つぐみは内心ショックを受ける。
    次第にひかれ合っていく2人だったが、樹を支えたいと考えるつぐみに対して、樹は「恋もバスケも、もうやらない」と固く心に決めていた。さらに、親の反対やライバルの出現、病気やけがなどの問題に直面していく。

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