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  • 窪田正孝がおきて破りの天才診療放射線技師役で月9初主演! ヒロインは本田翼

    ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~

    フジテレビ系
    毎週月曜 21:00~21:54

    3817人が見たい!

    あらすじ 6月17日放送分(第11話)
    【最終回】
     唯織(窪田正孝)は杏(本田翼)に、正一(佐戸井けん太)の脳の髄液漏れの検査を進言。それが頭痛の原因で、うつ病ではないと考えたのだ。唯織の予想通りの病気だと判明する中、正一が意識を失い、救うためにはある手技が必要と分かる。専門医を待つ時間がない状況に、杏は経験のない手技に臨むと決めるが、父親を前にした杏の手がすくんでしまう。意を決した唯織は、医師免許があると明かして治療を代わる。唯織の行動は裕乃(広瀬アリス)ら技師チームとの間に溝を生み、やがて外部に漏れたことで大問題に発展する。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 原作:原作・横幕智裕 漫画・モリタイシ「ラジエーションハウス」(集英社)

    • 脚本:大北はるか

    • 演出:鈴木雅之

    • プロデューサー:中野利幸

    • 主題歌:Remember Me/MAN WITH A MISSION

  • キャスト
    • 五十嵐唯織 役

      エックス線検査やCTで病変を写し出す診療放射線技師。写真には必ず真実が写ると信じている。アメリカで最も権威ある放射線科医から認められ、帰国してから甘春総合病院で働くことに。病の“写真家”として、患者の“視(み)えない病”を見つけ出し、次々と命を救っていく。

    • 甘春杏 役

      甘春総合病院の放射線科医。前院長の娘で、父の愛した病院を守りたいという気持ちから、患者を助けたいと思いつつも病院のルールや効率を優先してしまう。医師免許を持たない診療放射線技師を見下している。真面目で、プライドが高く勝ち気な性格だが、実は自分に自信がない。

    • 広瀬裕乃 役

      甘春総合病院の新人診療放射線技師で、唯織の同僚。患者の役に立ちたいと一生懸命頑張るが、物覚えが悪くて不器用なため空回りしがち。高校時代はバスケットボール部のエースだったので体力に自信はあるが、自由奔放な行動をする唯織に振り回される。次第に、唯織の一番の理解者になっていく。

    • 遠藤憲一
      小野寺俊夫 役

      甘春総合病院で働く診療放射線技師で、唯織の先輩。普段はギャンブル好きでだらしないが、本当は技師としてかなりの腕前を持つ。早くから唯織の天才的な才能に気付く。

    • 山口紗弥加
      黒羽たまき 役

      唯織の同僚の診療放射線技師。男勝りな性格の上に、ドSで毒舌。小野寺に代わり、実質的に診療放射線技師のメンバーを裏で牛耳っている。独身。

    • 浅野和之
      鏑木安富 役

      甘春総合病院・放射線科の科長兼診療部長。地位や名声を得ることに貪欲で、院長の座を狙っている。厄介事を起こす唯織を、病院から早く追い出したいと思っている。

    • 和久井映見
      大森渚 役

      甘春総合病院の院長。同病院の“良心”であり、周りのみんなを優しく見守る母のような存在。

  • 概要

    同名コミックを原作に、エックス線検査やCT(コンピューター断層診断)で病変を写し出す診療放射線技師や、画像から病気を診断する放射線科医らの所属する放射線科“ラジエーションハウス”を舞台に、患者の病やけがの根源を見つけ出す、医療を縁の下で支えるヒーローたちの活躍を描く。
    写真には真実が写ると信じる診療放射線技師・五十嵐唯織を月9ドラマ初主演となる窪田正孝が演じ、放射線科医・甘春杏に本田翼が扮する。新人技師・広瀬裕乃役の広瀬アリスのほか、遠藤憲一、山口紗弥加、浅野和之、和久井映見らが共演する。
    脚本は「グッド・ドクター」の大北はるか、演出は「HERO」シリーズ(ともに同系)を手掛けた鈴木雅之が務める。

  • ストーリー

    エックス線検査やCT(コンピューター断層診断)で病変を写し出す診療放射線技師と、画像から診療上の所見を得る読影をして、病気を診断する放射線科医。放射線科“ラジエーションハウス”では、彼らが患者の病やけがの根源を見つけ出すべく、縁の下の力持ちとなって日夜奮闘している。
    アメリカで最も権威ある放射線科医から認められた診療放射線技師の五十嵐唯織(窪田正孝)は、日本に戻り甘春総合病院で働き始める。そこの放射線科医・甘春杏(本田翼)は、前院長の娘で、医師免許を持たない技師を見下していた。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 白濱亜嵐主演! 小柳友と桜庭ななみの共演でおくる痛快熱血エンターテインメント

    小説王

    フジテレビ系
    毎週月曜 24:25~24:55

    135人が見たい!

    あらすじ 6月17日放送分(第8話)
     晴子(桜庭ななみ)は吉田(白濱亜嵐)に妊娠のことを告げられないまま去ろうとしていた。一方、小柳(小柳友)は人気サイトで吉田の小説を連載するチャンスを得るが、吉田の元恋人で今や大女優となった綾乃(逢沢りな)の推薦コメントを取ることが条件だった。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 原作:早見和真「小説王」(小学館)

    • 脚本:小山正太

    • 脚本:ひかわかよ

    • 監督:水田成英

    • プロデューサー:久保田哲史

    • プロデューサー:清水一幸

    • プロデューサー:中野利幸

    • プロデューサー:中山ケイ子

    • 主題歌:テンハネ -1000%-/BALLISTIK BOYZ

    • エンディング:PASION/BALLISTIK BOYZ

  • キャスト
    • 白濱亜嵐
      吉田豊隆 役

      過去に一度大きな賞を受賞したものの、その後は鳴かず飛ばずで“一発屋”状態の売れない小説家。才能の限界を感じて筆を折ろうと考えるが、小柳や晴子と出会ったことで、本の力で出版業界を変えようと動きだす。

    • 小柳友
      小柳俊太郎 役

      大手出版社の編集者。幼なじみの吉田とは一時期疎遠だったが、担当編集者となり共に奮闘する。

    • 桜庭ななみ
      佐倉晴子 役

      吉田のファンで、その小説に支えられてきた女性。吉田と出会い、次第に心ひかれていく。

  • 概要

    「イノセント・デイズ」で日本推理作家協会賞の長編及び連作短編集部門を受賞した、早見和真の同名小説が原作の痛快熱血エンターテインメント。EXILEのメンバーでGENERATIONS from EXILE TRIBEでリーダーを務め、アーティストとしてだけでなく俳優としても活躍の場を広げている白濱亜嵐が、主人公の売れない小説家・吉田豊隆に扮する。
    吉田とバディを組む編集担当者・小柳俊太郎を小柳友、吉田に思いを寄せる佐倉晴子を桜庭ななみが演じ、彼らが、活字離れ、出版不況が叫ばれている今の社会を変えようと出版業界に壮大なけんかをしかけていくさまを通して、小説をめぐる現実や葛藤、そして希望を描いていく。

  • ストーリー

    過去に一度大きな賞を受賞したものの、その後は鳴かず飛ばずで“一発屋”状態の小説家・吉田豊隆(白濱亜嵐)は、自らの才能の限界を感じ、筆を折ろうと考えていた。そんな中、疎遠となっていた幼なじみで編集者の小柳俊太郎(小柳友)とタッグを組むことになった吉田は、さらに、ファンだと言う佐倉晴子(桜庭ななみ)と出会う。やがて吉田たちは、活字離れ、出版不況が叫ばれている今の時代を1冊の本の力で変えようと、出版業界に壮大なけんかをしかけていく。

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