ページトップ
  • 窪田正孝がおきて破りの天才診療放射線技師役で月9初主演! ヒロインは本田翼

    ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~

    フジテレビ系
    毎週月曜 21:00~21:54

    3817人が見たい!
  • 6月10日放送分のあらすじ(第10話)
     病院に杏(本田翼)の父で前院長の正一(佐戸井けん太)が現れる。うつ病の正一は頭痛に悩んでいたが、原因は不明だった。そんな中、辻村(鈴木伸之)が担当する1歳男児の検査が行われ、鎖骨骨折と判明。男児は3カ月前にも腕を骨折し、心当たりがない母親の茜(西原亜希)は困惑していた。唯織(窪田正孝)や杏らは骨折しやすい病気と見抜くが、さらに深刻な事態が待ち受ける。

    ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~

  • 6月3日放送分のあらすじ(第9話)
     倒れた杏(本田翼)が肩を痛め、検査を巡って唯織(窪田正孝)と辻村(鈴木伸之)の意見が対立する。一方、辻村の父で有名医大教授の丈介(名高達男)の依頼で、大物政治家の安野(中村梅雀)が入院。偽装入院の噂を打ち消す‘それらしい診断名’を要求された主治医の辻村は、形だけの検査を小野寺(遠藤憲一)らに指示する。ところが、現れた丈介が検査の中止を命じ…。

    ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~

  • 5月27日放送分のあらすじ(第8話)
     腹痛の患者・陽子(佐藤めぐみ)を鏑木(浅野和之)が虫垂炎と診断する。唯織(窪田正孝)は別の病気の可能性を指摘して鏑木を怒らせるが、同意見の杏(本田翼)は再検査を断行。夫・祐一(板橋駿谷)に本音を隠していた陽子は、罰が当たったとつぶやく。そんな中、杏が気に掛けていた小児科の患者・久美(稲垣来泉)がいなくなる。一方、辻村(鈴木伸之)は杏の体調を心配する。

    ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~

  • 5月20日放送分のあらすじ(第7話)
     軒下(浜野謙太)は中学校の同級生の志朗(篠原篤)と真貴(松本若菜)夫妻と再会。真貴は乳がんの疑いがあり、再検査を優先してほしいと頼まれた軒下だが、特別扱いはできず心苦しさを覚える。志朗の精神状態が気になる唯織(窪田正孝)は杏(本田翼)に相談。杏は唯織に頼り過ぎだと注意されており、一線を引こうとする。一方、小野寺(遠藤憲一)はあることを調べ…。

    ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~

  • 5月13日放送分のあらすじ(第6話)
     鏑木(浅野和之)は渚(和久井映見)に、唯織(窪田正孝)の行為は医師法に抵触する可能性があると告げ、問題が起きた場合は渚が責任を取るという言質を得る。そんな中、公園で遊んでいて腹部を強打した女の子・沙里が救急搬送されてくる。腹部のCT画像を見た杏(本田翼)は、脾臓(ひぞう)からの出血を確認。将来、傷口が目立たなくて済むように、画像診断装置で患者の体の中を透かして見ながら治療を行うIVR(画像下治療)による止血を提案するが、鏑木から開腹手術をするよう命じられる。

    ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~

  • 白濱亜嵐主演! 小柳友と桜庭ななみの共演でおくる痛快熱血エンターテインメント

    小説王

    フジテレビ系
    毎週月曜 24:25~24:55

    135人が見たい!
  • 6月3日放送分のあらすじ(第7話)
     吉田(白濱亜嵐)の新作を掲載予定だった「小説ゴッド」の休刊が決まる。内山(西岡徳馬)に「若い作家を見捨てるな」と叱咤された小柳(小柳友)は、何とか吉田の小説を世に出そうと策を練る。一方、晴子(桜庭ななみ)は、連載がなくなり生活費にも困る吉田に大切なことを話せずにいた。

    小説王

  • 5月27日放送分のあらすじ(第6話)
     吉田(白濱亜嵐)は、これがダメなら作家を辞める覚悟で新作小説を書き始める。一方、小柳(小柳友)は、妻・美咲(小野ゆり子)が息子と一緒に家を出ていき生活もままならなくなる。晴子(桜庭ななみ)からそれを聞いた吉田は、美咲に会いに行く。

    小説王

  • 5月20日放送分のあらすじ(第5話)
     吉田(白濱亜嵐)は内山(西岡徳馬)の挑戦を受け、「父親」をテーマに連載小説を書く覚悟を決める。そんな中、アパートにこもって執筆している吉田を晴子(桜庭ななみ)が訪ねて来る。帰ろうとした晴子を吉田は思わず引き留め、抱きしめようとする。

    小説王

  • 5月13日放送分のあらすじ(第4話)
     吉田(白濱亜嵐)と小柳(小柳友)に新連載のチャンスが訪れる。だがそれには、内山(西岡徳馬)と同じテーマで競作しなければならないとう条件があった。しかも失敗すれば、吉田は小説を辞めなければならない。小柳は、デビュー作と同じ「父親」をテーマにするべきだと提案するが、吉田は拒絶する。

    小説王

  • 5月6日放送分のあらすじ(第3話)
     吉田(白濱亜嵐)は晴子(桜庭ななみ)と一夜を共にするが、「執筆の邪魔になるので恋人を作る気はない」と晴子に告げる。しかし、晴子に予想外の態度をとられた吉田は、ほかの女とは違う晴子のことがかえって気になってしまう。一方、編集者の小柳(小柳友)は、大御所作家の内山(西岡徳馬)に呼び出される。

    小説王