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  • 奈緒主演! 3人の女性が下町の銭湯を巡りながら友情を深める癒やしの物語

    のの湯

    BS12 トゥエルビ
    毎週日曜 19:00~19:30

    106人が見たい!
  • 6月9日放送分のあらすじ(第9話)
     アリッサ(高橋ユウ)が実家に帰り、千夜子(根岸季衣)とツルが海外旅行に行ったため、野乃(奈緒)と岫子(都丸紗也華)は湯毛荘で2人きりに。その夜、岫子は、同級生との飲み会の帰りに汰助(福山翔大)と偶然会い、会話する中で汰助の野乃への気持ちに気付いてしまう。

    のの湯

  • 6月2日放送分のあらすじ(第8話)
     仕事や恋で落ち込むことがあった野乃(奈緒)、岫子(都丸紗也華)、アリッサ(高橋ユウ)は、普段行かない場所でリフレッシュしようという野乃の提案で自由が丘に行く。しかし、3人はおしゃれスポットには一切立ち寄らずに自由が丘を通り過ぎ、奥沢にある銭湯・松の湯にたどり着く。

    のの湯

  • 5月26日放送分のあらすじ(第7話)
     彼氏ができてダイエット中のアリッサ(高橋ユウ)のために、野乃(奈緒)がシェイプアッププログラムのある銭湯に行こうと提案。興味がないと断った岫子(都丸紗也華)も結局行くことになり、3人で習志野のクアパレスへ向かう。

    のの湯

  • 5月19日放送分のあらすじ(第6話)
     野乃(奈緒)、岫子(都丸紗也華)、アリッサ(高橋ユウ)は、引っ越し祝いで汰助(福山翔大)の家を訪れる。牧場を営む汰助の実家から送られてきた高級肉で焼肉を楽しみ、すっかり満腹になった3人。そして、話の流れで近所に銭湯があると知った野乃は、みんなで行こうと提案する。

    のの湯

  • 5月12日放送分のあらすじ(第5話)
     野乃(奈緒)が、岫子(都丸紗也華)の誕生日祝いに浅草で人力車コースをプレゼントすると言い出す。遠慮する岫子だが、社員割でほとんどタダだという野乃の言葉につられ、アリッサ(高橋ユウ)と一緒に行くことにする。

    のの湯

  • 宮藤官九郎脚本、中村勘九郎&阿部サダヲで東京オリンピック開催までの激動を描く

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

    NHK総合
    毎週日曜 20:00~20:45

    3340人が見たい!
  • 6月9日放送分のあらすじ(第22話)
     東京府立第二高等女学校では、四三(中村勘九郎)の熱血指導で女学生の富江(黒島結菜)達がスポーツに打ち込んでいた。そんな彼女達の前に、日本人離れした体格を持つ他校の女学生・絹枝(菅原小春)が立ちはだかる。一方、四三の指導を手伝うシマ(杉咲花)は大きな悩みを抱え、それをスヤ(綾瀬はるか)に打ち明ける。孝蔵(森山未來)は、真打ち昇進を果たした後もすさんだ生活を送っていたが、そこへ見合い話が舞い込み…。

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

  • 6月2日放送分のあらすじ(第21話)
     アントワープ五輪のマラソン競技でメダルを逃した四三(中村勘九郎)は失意の中、欧州を旅し、第1次世界大戦の傷跡が生々しく残るドイツ・ベルリンを訪問。そこで、戦災に負けずにたくましくスポーツを楽しむ女性達の姿を目にし、大いに刺激を受ける。帰国した四三はスヤ(綾瀬はるか)から競技を引退し、熊本に帰るよう言われるが、その心には日本に女子スポーツを根付かせるという固い決意が生まれていた。

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

  • 5月26日放送分のあらすじ(第20話)
     嘉納(役所広司)の手紙により、マラソンが五輪の正式種目に復活した。1920(大正9)年、四三(中村勘九郎)や十種競技に挑む野口(永山絢斗)ら15人の選手は五輪開催地のアントワープへ向かう。欧州で銀行家として働く弥彦(生田斗真)は四三らの激励に駆け付け、出場選手が2人だったストックホルム大会からの日本の成長を実感する。やがてマラソンのレースが始まり、四三は激走するが、またもや惨敗に終わる。

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

  • 5月19日放送分のあらすじ(第19話)
     国際オリンピック委員会会長クーベルタン(ニコラ・ルンブレラス)から嘉納(役所広司)に届いた手紙にはベルギーのアントワープで五輪を開催すると書かれていた。四三(中村勘九郎)はスヤ(綾瀬はるか)を訪ね、次こそ金メダルを取って引退し、家族と暮らす約束をする。だが、前回死者が出たマラソンはアントワープ大会の正式種目に含まれていなかった。そんな中、箱根駅伝が五輪代表選手選考を兼ねて開催される。

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

  • 5月12日放送分のあらすじ(第18話)
     スヤ(綾瀬はるか)が懐妊し、四三(中村勘九郎)は大喜び。英国留学を終えたトクヨ(寺島しのぶ)は女性が自由に体を動かせるチュニックという衣服とダンスを日本に持ち帰る。同じ頃、東京に戻った孝蔵(森山未來)は、遊女・小梅(橋本愛)と四三の幼なじみ・美川(勝地涼)が起こした騒動に巻き込まれていた。そんな孝蔵を清さん(峯田和伸)はいつか日本一の噺家になると励ます。一方、嘉納(役所広司)の元にフランスから知らせが届く。

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」