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  • 倉本聰オリジナル脚本の帯ドラマ劇場を1年間放送! 新加入メンバーも共に物語を紡ぐ

    やすらぎの刻~道

    テレビ朝日系
    毎週月曜~金曜 12:30~12:50

    894人が見たい!
  • 6月10日~(第10週)
     母・アヤ(岸本加世子)が突然、倒れた。根来家が大騒ぎになる中、公平(風間俊介)は海軍に入った次兄・公次(宮田俊哉)からアヤに宛てた手紙を発見。そこには、しの(清野菜名)に関する記述があり、驚いた公平は思わず手紙を隠してしまう。満蒙開拓団の出発を翌日に控え、公平は友人達と未来の話をする。翌朝、旅立った友人達と入れ替わるように、公次が一時帰宅する。

    やすらぎの刻~道

  • 6月3日~(第9週)
     公平(風間俊介)は、三平(風間晋之介)と鉄兵(平山浩行)が山で禁書を燃やしたことを黙っていられず、長兄の公一(佐藤祐基)に明かす。その話を、しの(清野菜名)が柱の陰で聞いていた。満蒙開拓団の最後の説明会が開かれ、友人の中で一人、日本に残る公平は疎外感を抱く。そんな中、公平はしのが男性とただならぬ雰囲気で一緒にいたという目撃談を聞き、衝撃を受ける。

    やすらぎの刻~道

  • 5月27日~(第8週)
     栄(石坂浩二)はエリ(板谷由夏)と2人で律子(風吹ジュン)らの墓参りに行く。幸福な一日を過ごし、高揚感を抱いた栄。そのせいか、夜は律子らが現れる夢を見てしまい、慌ててシナリオの続きに着手する。国防婦人会からの要請で、しの(清野菜名)は剣道場で女学生になぎなたを教えることに。その稽古を見た剣道師範代理の黒岩(續木淳平)らは、しのに異種試合を申し出る。

    やすらぎの刻~道

  • 5月20日~(第7週)
     栄(石坂浩二)はシナリオを書く際、登場人物がどんな人生を送ってきたか履歴をつくることを常としていた。「道」でそれを怠ったことを反省した栄は、履歴づくりに取り組む。「やすらぎの郷」では皆が大納言こと岩倉(山本圭)の容体を気に掛ける中、栄は新人コンシェルジュのエリ(板谷由夏)から声を掛けられる。実は栄とは20年以上前に面識があるのだという。

    やすらぎの刻~道

  • 5月13日~(第6週)
     2人きりで会うことを禁じられたしの(清野菜名)と三平(風間晋之介)は、鉄兵(平山浩行)からこっそり文を交わす方法を教わる。公平(風間俊介)の友人・ニキビ(関口アナン)の祖父・茂(古川がん)がいなくなる。周囲が心配する中、ある老人が茂の昔の恋人の話をする。戦前の公平達の物語を紡ぐ栄(石坂浩二)は、当時とは対照的に、人口減少の一途をたどる日本の現状について考える。

    やすらぎの刻~道

  • 白濱亜嵐主演! 小柳友と桜庭ななみの共演でおくる痛快熱血エンターテインメント

    小説王

    フジテレビ系
    毎週月曜 24:25~24:55

    143人が見たい!
  • 6月17日放送分のあらすじ(第8話)
     晴子(桜庭ななみ)は吉田(白濱亜嵐)に妊娠のことを告げられないまま去ろうとしていた。一方、小柳(小柳友)は人気サイトで吉田の小説を連載するチャンスを得るが、吉田の元恋人で今や大女優となった綾乃(逢沢りな)の推薦コメントを取ることが条件だった。

    小説王

  • 6月3日放送分のあらすじ(第7話)
     吉田(白濱亜嵐)の新作を掲載予定だった「小説ゴッド」の休刊が決まる。内山(西岡徳馬)に「若い作家を見捨てるな」と叱咤された小柳(小柳友)は、何とか吉田の小説を世に出そうと策を練る。一方、晴子(桜庭ななみ)は、連載がなくなり生活費にも困る吉田に大切なことを話せずにいた。

    小説王

  • 5月27日放送分のあらすじ(第6話)
     吉田(白濱亜嵐)は、これがダメなら作家を辞める覚悟で新作小説を書き始める。一方、小柳(小柳友)は、妻・美咲(小野ゆり子)が息子と一緒に家を出ていき生活もままならなくなる。晴子(桜庭ななみ)からそれを聞いた吉田は、美咲に会いに行く。

    小説王

  • 5月20日放送分のあらすじ(第5話)
     吉田(白濱亜嵐)は内山(西岡徳馬)の挑戦を受け、「父親」をテーマに連載小説を書く覚悟を決める。そんな中、アパートにこもって執筆している吉田を晴子(桜庭ななみ)が訪ねて来る。帰ろうとした晴子を吉田は思わず引き留め、抱きしめようとする。

    小説王

  • 5月13日放送分のあらすじ(第4話)
     吉田(白濱亜嵐)と小柳(小柳友)に新連載のチャンスが訪れる。だがそれには、内山(西岡徳馬)と同じテーマで競作しなければならないとう条件があった。しかも失敗すれば、吉田は小説を辞めなければならない。小柳は、デビュー作と同じ「父親」をテーマにするべきだと提案するが、吉田は拒絶する。

    小説王