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  • 宮藤官九郎脚本、中村勘九郎&阿部サダヲで東京オリンピック開催までの激動を描く

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

    NHK総合
    毎週日曜 20:00~20:45

    3504人が見たい!
  • 6月23日放送分のあらすじ(第24話)
     関東大震災で東京は壊滅的な被害を受けた。嘉納(役所広司)が造った明治神宮外苑競技場は避難所として使われる。四三(中村勘九郎)は心配するスヤ(綾瀬はるか)達が待つ熊本にわずかな時間ながらも帰郷し、援助物資の食料を譲り受ける。そして、スポーツで人々を元気づけるべく、競技場で「復興運動会」を開催することを思い付く。街では「復興節」がはやり、孝蔵(森山未來)の落語は疲れ切った人々に笑いをもたらす。

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

  • 6月16日放送分のあらすじ(第23話)
     教室に立てこもった富江(黒島結菜)は、四三(中村勘九郎)やシマ(杉咲花)の提案で、父・大作(板尾創路)と徒競走をすることになる。そして、鍛えた女性は男性に勝てると証明する。一方、嘉納(役所広司)は東京での五輪開催を目指して明治神宮外苑競技場の完成を急ぐ。孝蔵(森山未來)・おりん(夏帆)夫婦は、貧しさと孝蔵の酒浸りの生活のせいで破局寸前に陥っていた。その時、関東大震災が発生。混乱の中、孝蔵は…。

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

  • 6月9日放送分のあらすじ(第22話)
     東京府立第二高等女学校では、四三(中村勘九郎)の熱血指導で女学生の富江(黒島結菜)達がスポーツに打ち込んでいた。そんな彼女達の前に、日本人離れした体格を持つ他校の女学生・絹枝(菅原小春)が立ちはだかる。一方、四三の指導を手伝うシマ(杉咲花)は大きな悩みを抱え、それをスヤ(綾瀬はるか)に打ち明ける。孝蔵(森山未來)は、真打ち昇進を果たした後もすさんだ生活を送っていたが、そこへ見合い話が舞い込み…。

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

  • 6月2日放送分のあらすじ(第21話)
     アントワープ五輪のマラソン競技でメダルを逃した四三(中村勘九郎)は失意の中、欧州を旅し、第1次世界大戦の傷跡が生々しく残るドイツ・ベルリンを訪問。そこで、戦災に負けずにたくましくスポーツを楽しむ女性達の姿を目にし、大いに刺激を受ける。帰国した四三はスヤ(綾瀬はるか)から競技を引退し、熊本に帰るよう言われるが、その心には日本に女子スポーツを根付かせるという固い決意が生まれていた。

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

  • 5月26日放送分のあらすじ(第20話)
     嘉納(役所広司)の手紙により、マラソンが五輪の正式種目に復活した。1920(大正9)年、四三(中村勘九郎)や十種競技に挑む野口(永山絢斗)ら15人の選手は五輪開催地のアントワープへ向かう。欧州で銀行家として働く弥彦(生田斗真)は四三らの激励に駆け付け、出場選手が2人だったストックホルム大会からの日本の成長を実感する。やがてマラソンのレースが始まり、四三は激走するが、またもや惨敗に終わる。

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

  • 朝倉あきが正義感あふれる弁護士に! 歌舞伎町のトラブルを解決する痛快エンタメ

    真夜中ドラマ「歌舞伎町弁護人 凛花」

    BSテレ東
    毎週土曜 24:00~24:30

    200人が見たい!
  • 6月22日放送分のあらすじ(第10話)
     バーのママ・しのぶ(岡田浩暉)が、フィリピン人女性のジェーン(マリア・コリコ)を凛花(朝倉あき)の事務所に連れてくる。旅行から帰ったら、夫の隆信(平野貴大)と息子のミツル(及川欽之典)が姿を消しており、離婚届を出されていたというのだ。凛花は、隆信がジェーンの許可なく書いた離婚届ならば無効にできると高をくくるが、届を調べてみると本人の筆跡で…。

    真夜中ドラマ「歌舞伎町弁護人 凛花」

  • 6月15日放送分のあらすじ(第9話)
     凛花(朝倉あき)は当番弁護士として、元暴力団員・徳山(塩谷南)の弁護を担当。芸能プロダクション社長・亀田(近江谷太朗)への脅迫と傷害の容疑で先輩暴力団員らと共に逮捕された徳山は、呼び出されただけで事件には関与していないと容疑を否認する。不当な勾留に疑問を抱く凛花だが、担当検事が学生時代の先輩で初恋の相手でもある青柳(小林豊)と分かり動揺する。

    真夜中ドラマ「歌舞伎町弁護人 凛花」

  • 6月8日放送分のあらすじ(第8話)
     客の芝崎(遊佐亮介)にレイプされたソープ嬢の栞(川菜美鈴)が、凛花(朝倉あき)に告訴したいと相談。‘区議会のドン’と呼ばれる親を持つすねかじりのフリーター・芝崎は、親の顧問弁護士・檜山(西沢仁太)に対抗措置を指示。栞の店に客として現れた檜山は、裁判を起こせば「レイプ被害者だと世間に公表することになる」と‘セカンドレイプ’をちらつかせ…。

    真夜中ドラマ「歌舞伎町弁護人 凛花」

  • 6月1日放送分のあらすじ(第7話)
     婚約者の定岡(聡太郎)に大金を貢いだ揚げ句、二股を掛けられ捨てられた紀香(倉田悠貴)が相談に訪れる。凛花(朝倉あき)は金を取り戻そうとするが、定岡は「金はもらったものであり、結婚の約束はしていない」としらを切る。‘アカサギ’つまり結婚詐欺師ではと疑う凛花だが証拠がつかめない。一方、紀香に感情移入する蘭(山地まり)は、身分を隠して定岡に接触する。

    真夜中ドラマ「歌舞伎町弁護人 凛花」

  • 5月25日放送分のあらすじ(第6話)
     凛花(朝倉あき)が暴漢に襲われた。牛島(武田航平)が駆け付ける中、凛花は逃げた男の腕時計に注目。そして、勇士(小柳心)が逮捕された殺人事件の目撃者の一人・飯島(中村公隆)を訪ねた直後だったことから、事件との関連を疑う。さらにホームレス・勝馬(ふたむら幸則)から新情報を得る。

    真夜中ドラマ「歌舞伎町弁護人 凛花」