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  • 福本ワールドの原点にして真骨頂! 伝説の麻雀漫画を岸谷五朗主演で初ドラマ化

    ドラマパラビ「天 天和通りの快男児」

    テレビ東京系
    毎週水曜 25:35~26:05

    289人が見たい!

    あらすじ 12月19日放送分(第12話)
    【最終回】
     東西戦の最後の一局。天(岸谷五朗)は、原田(的場浩司)に差をつけられているが、勝利の可能性を信じて進み続ける。勝利目前の原田がどうしてもあと一牌を引けない中、天は直感を信じてテンパイを宣言する。

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  • 記者会見情報

    岸谷五朗/天貴史

    麻雀は初めてだったので、撮影外でも麻雀牌をずっと握りしめていました

  • スタッフ
    • 原作:福本伸行「天 天和通りの快男児」(竹書房)

    • 脚本:根本ノンジ

    • 脚本:政池洋佑

    • 脚本:宮本正樹

    • 監督:二宮崇

    • 監督:柴田啓佑

    • 監督:宮脇亮

    • プロデューサー:山鹿達也

    • プロデューサー:松本拓

    • プロデューサー:倉地雄大

    • プロデューサー:渋谷英史

    • 主題歌:天道虫/THE YELLOW MONKEY

  • キャスト
    • 天貴史 役

      麻雀の請負業(代打ち)を営む博徒。無類の勝負強さと強い意思を持ち、義理人情に厚い男。赤木や原田らと、日本の裏麻雀界の頂点を決める戦いに挑んでいく。

    • 井川ひろゆき 役

      最初は雀荘で小遣い稼ぎ程度に素人を相手にしていたが、天と出会い、真剣勝負の代打ちの世界を知ったことで、より強い相手を求める雀士へと変貌していく。理詰めの麻雀を好む。

    • 原田克美 役

      現役最強雀士で、関西随一の暴力団組長。日本の裏麻雀界の頂点を決める東西戦で天と勝負する。

    • でんでん
      僧我三威 役

      西軍の雀士。赤木が登場する10年ほど前に、裏麻雀界のトップに君臨し続けていた怪物。

    • 赤木しげる 役

      冷徹な麻雀の打ち回しから悪魔と恐れられる、負け知らずの超天才雀士。「神域の男」「鬼神」「百年に一人の天才」と言われ、数えきれないほどの伝説を持つ。

  • 概要

    「カイジ」シリーズ、「銀と金」など、ギャンブル漫画の金字塔を打ち立てた福本伸行の伝説の麻雀漫画を初のドラマ化。麻雀を通して、男たちの命を懸けた圧倒的な心理戦が、熱くリアルに描かれていく。
    主人公の天貴史に岸谷五朗、天のライバル・赤木しげるに吉田栄作、天との出会いで成長していく井川ひろゆきに古川雄輝が扮するほか、関西屈指の現役最強雀士・原田克美役の的場浩司、裏麻雀界のトップだった僧我三威役のでんでんをはじめとする、豪華個性派俳優が勢ぞろい。昨年ドラマ化され話題となった「銀と金」(同系)の制作スタッフが再集結し、福本作品の個性的なキャラクターを忠実に再現する。

  • ストーリー

    雀荘で素人相手に荒稼ぎをしていた井川ひろゆき(古川雄輝)は、ある日、無類の勝負強さと強い意思をもつ、麻雀の請負業(代打ち)を営む天貴史(岸谷五朗)と出会う。ひろゆきは、それから真剣勝負の代打ちの世界を知り、麻雀の世界に没入していく。
    やがて天とひろゆきは、神域の男と呼ばれる伝説の雀士・赤木しげる(吉田栄作)や、関西屈指の現役最強雀士・原田克美(的場浩司)、僧我三威(でんでん)らと対峙し、日本の裏麻雀界の頂点を決める戦いに挑んでいく。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 千葉雄大主演! “ジャパニーズ・カワイイ”を作る人たちのお仕事ドラマ

    プリティが多すぎる

    日本テレビ系
    毎週木曜 24:59~25:29

    249人が見たい!

    あらすじ 12月20日放送分(第10話)
    【最終回】
     新見(千葉雄大)が担当するなら千石社と仕事をしてもいいと言う小説家の水科(清水くるみ)。柏崎(杉本哲太)から、これが成功すれば文芸部に戻すと言われた新見は悩む。一方、相変わらず廃刊の危機にある「Pipin」の編集部では、読者イベントの開催が決定。準備に追われる中で、新見の事情を知った利緒(佐津川愛美)は、つい冷たく当たってしまう。

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  • スタッフ
    • 原作:大崎梢「プリティが多すぎる」(文春文庫)

    • 脚本:荒井修子

    • 脚本:渡邉真子

    • 演出:久保田充

    • プロデューサー:小田玲奈

    • プロデューサー:松永洋一

    • プロデューサー:森有紗

    • 主題歌:COLOR/木村カエラ

  • キャスト
    • 千葉雄大
      新見佳孝 役

      大手出版社「千石社」の編集者。通称・南吉。お堅い性格でエリート意識が強くプライドも高い。文芸編集部のエースだったが、なぜか“カワイイ至上主義”の原宿系ファッション誌「Pipin」に異動を命じられてふてくされる。

    • 佐津川愛美
      佐藤利緒 役

      「Pipin」の編集部員。編集長の三田村やモデルたちからの信頼が厚く、新見の世話係を命じられる。嫌々働く新見に激しく反発する。

    • 中尾明慶
      近松吾郎 役

      文芸編集部の編集者。新見の同期でお調子者。新見の異動後に人気作家の担当を引き継いだことで、新見から逆恨みされる。

    • 堀内敬子
      三田村詩織 役

      「Pipin」の編集長。我の強い部員たちを優しい言葉で包み込み、気持ちよく働かせるのがうまい、みんなのお母さん的存在。穏やかだが鋭い視点の持ち主でもある。

    • 杉本哲太
      柏崎龍平 役

      文芸編集部の編集長。人気作家を口説き落とすためなら手段を選ばず、数々のベストセラーを世に送り出してきた敏腕編集者。ある考えから新見を「Pipin」に異動させる。

  • 概要

    大崎梢の同名小説を千葉雄大主演でドラマ化。文芸編集部から突然、原宿系ファッション誌「Pipin」に異動となる入社3年目の編集者・新見佳孝、通称・南吉を千葉が演じる。
    エリート意識が高く、プリティー満載の職場にふてくされていた新見が、次第に“カワイイ”文化に本気で取り組む姿を描くお仕事ドラマ。同僚となる編集部員・佐藤利緒を佐津川愛美が演じるほか、中尾明慶、堀内敬子、杉本哲太らが共演。
    日本を含めて、韓国や台湾、カンボジア、香港、インドネシア、フィリピン、シンガポール、タイの九つの国と地域でも同時期に放送、配信される。

  • ストーリー

    大手出版社「千石社」で働く新見佳孝(千葉雄大)は、近松吾郎(中尾明慶)ら同期もうらやむ文芸編集部のエース。しかし、ある日突然、編集長・柏崎龍平(杉本哲太)から原宿系ファッション雑誌「Pipin」への異動を命じられる。
    出社した新見を待ち受けていたのは、勝ち気な性格の佐藤利緒(佐津川愛美)をはじめ、くせ者ぞろいの女性スタッフとド派手ファッションのわがままモデルたち。ふてくされて働く新見はミスを連発し、同僚たちとも対立してしまう。

  • 公式サイト(外部サイト)