ページトップ
  • 福本ワールドの原点にして真骨頂! 伝説の麻雀漫画を岸谷五朗主演で初ドラマ化

    ドラマパラビ「天 天和通りの快男児」

    テレビ東京系
    毎週水曜 25:35~26:05

    138人が見たい!

    あらすじ 10月17日放送分(第3話)
     都心の一等地を賭けた半荘(ハンチャン)60回勝負の代打ちを請けたひろゆき(古川雄輝)が対戦相手の室田(相島一之)から勝機を見いだせずにいると、天(岸谷五朗)が突如現れる。ひろゆきに代わり勝負することになった天は、室田の麻雀のカラクリを見事に見抜き圧倒する。しかし、今度は室田に代わって、不敗伝説を持つ雀神・赤木(吉田栄作)が対戦相手となる。

    前回までのあらすじを見る


  • 記者会見情報

    岸谷五朗/天貴史

    麻雀は初めてだったので、撮影外でも麻雀牌をずっと握りしめていました

  • スタッフ
    • 原作:福本伸行「天 天和通りの快男児」(竹書房)

    • 脚本:根本ノンジ

    • 脚本:政池洋佑

    • 脚本:宮本正樹

    • 監督:二宮崇

    • 監督:柴田啓佑

    • 監督:宮脇亮

    • プロデューサー:山鹿達也

    • プロデューサー:松本拓

    • プロデューサー:倉地雄大

    • プロデューサー:渋谷英史

    • 主題歌:天道虫/THE YELLOW MONKEY

  • キャスト
    • 天貴史 役

      麻雀の請負業(代打ち)を営む博徒。無類の勝負強さと強い意思を持ち、義理人情に厚い男。赤木や原田らと、日本の裏麻雀界の頂点を決める戦いに挑んでいく。

    • 井川ひろゆき 役

      最初は雀荘で小遣い稼ぎ程度に素人を相手にしていたが、天と出会い、真剣勝負の代打ちの世界を知ったことで、より強い相手を求める雀士へと変貌していく。理詰めの麻雀を好む。

    • 原田克美 役

      現役最強雀士で、関西随一の暴力団組長。日本の裏麻雀界の頂点を決める東西戦で天と勝負する。

    • でんでん
      僧我三威 役

      西軍の雀士。赤木が登場する10年ほど前に、裏麻雀界のトップに君臨し続けていた怪物。

    • 赤木しげる 役

      冷徹な麻雀の打ち回しから悪魔と恐れられる、負け知らずの超天才雀士。「神域の男」「鬼神」「百年に一人の天才」と言われ、数えきれないほどの伝説を持つ。

  • 概要

    「カイジ」シリーズ、「銀と金」など、ギャンブル漫画の金字塔を打ち立てた福本伸行の伝説の麻雀漫画を初のドラマ化。麻雀を通して、男たちの命を懸けた圧倒的な心理戦が、熱くリアルに描かれていく。
    主人公の天貴史に岸谷五朗、天のライバル・赤木しげるに吉田栄作、天との出会いで成長していく井川ひろゆきに古川雄輝が扮するほか、関西屈指の現役最強雀士・原田克美役の的場浩司、裏麻雀界のトップだった僧我三威役のでんでんをはじめとする、豪華個性派俳優が勢ぞろい。昨年ドラマ化され話題となった「銀と金」(同系)の制作スタッフが再集結し、福本作品の個性的なキャラクターを忠実に再現する。

  • ストーリー

    雀荘で素人相手に荒稼ぎをしていた井川ひろゆき(古川雄輝)は、ある日、無類の勝負強さと強い意思をもつ、麻雀の請負業(代打ち)を営む天貴史(岸谷五朗)と出会う。ひろゆきは、それから真剣勝負の代打ちの世界を知り、麻雀の世界に没入していく。
    やがて天とひろゆきは、神域の男と呼ばれる伝説の雀士・赤木しげる(吉田栄作)や、関西屈指の現役最強雀士・原田克美(的場浩司)、僧我三威(でんでん)らと対峙し、日本の裏麻雀界の頂点を決める戦いに挑んでいく。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 沢口靖子が科学捜査で難事件に挑む人気ミステリーが、いよいよ第18シリーズへ!

    科捜研の女

    テレビ朝日系
    毎週木曜 20:00~20:54

      あらすじ 10月18日放送分(第1話)
       科捜研所長の日野(斉藤暁)が、京都府警音楽隊のコンサートに代理出演することになった。演奏を聴きに嵐山まで行ったマリコ(沢口靖子)らは、転落遺体が見つかった近くの現場に出動する。程なく、遺体はマリコの検視により他殺と断定され、捜査が始まる。被害者が持っていたガラスの筒を調べると、音楽隊のギター奏者が演奏で使う「スライドバー」だと判明。やがて、被害者が楽器専門の窃盗犯である可能性が浮上する。
    • スタッフ
      • 脚本:戸田山雅司

      • 脚本:櫻井武晴

      • 監督:森本浩史

      • 監督:田崎竜太

      • プロデューサー:関拓也

      • プロデューサー:藤崎絵三

      • プロデューサー:中尾亜由子

      • プロデューサー:谷中寿成

      • 主題歌:ここにある光/番匠谷紗衣

    • キャスト
      • 沢口靖子
        榊マリコ 役

        京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員。科学捜査には信念とプライドを持っているが、過信することなく真理は科学を扱う人間にかかっていることも心得ている。現在は独身だが、実は一度結婚経験がある。京都府警捜査一課の土門とは強い絆で結ばれており、互いに信頼し合っている。

      • 内藤剛志
        土門薫 役

        京都府警捜査一課の刑事。警部補。団体行動が苦手な一匹狼タイプで、直情的に突っ走ることが多い。マリコと共に独断で捜査に走ることがあり、藤倉刑事部長から苦言を呈されることもしばしばだが、やり方を変える気はない。妻とは死別、かつての部下の殉職に責任を感じ続けている。

      • 若村麻由美
        風丘早月 役

        洛北医科大医学部病理学科法医学教室の教授。一男一女の母。のんきで陽気な性格。仕事以外でも何かとマリコの相談に乗っている。マリコとは性格も私生活も正反対だが、仕事に関してはよいパートナーシップで結ばれている。

      • 風間トオル
        宇佐見裕也 役

        科捜研の化学担当。狭き門の中途採用試験に合格し採用された。以前は国立航空科学研究所の技官として、爆発物や化学兵器の防犯・研究をしていた。気象や海洋など航空安全に関わる知識も豊富で、マリコのよきアドバイザー。

      • 金田明夫
        藤倉甚一 役

        京都府警刑事部長。警視。土門の上司。以前は鑑識畑一筋で、筋金入りの現場第一主義だった。頑固で曲がったことが嫌いな性格。人にこびたりは絶対にしない。以前は「科捜研はあくまで裏方であるべき」と考え、捜査に過度に介入してくるマリコの行動を非難していたが、最近は一定の理解を示すようになった。

      • 斉藤暁
        日野和正 役

        科捜研所長。文書鑑定担当。もともとは警視庁の科捜研にいたが、京都府警からの要請で東京から京都へ異動してきた。そのため、妻子は東京在住で単身赴任中。見かけはいい加減だが、意外に正義感も強く、情にもろい。過労で仕事中に倒れて入院して以来、科捜研メンバーの働き方に気を配っている。

    • 概要

      現行の連続ドラマでは最長となる人気ミステリーシリーズの第18弾。沢口靖子扮する榊マリコを中心としたおなじみのメンバーはそのままに、一癖も二癖もある研究員たちが、科学捜査を武器に事件の真相解明に挑む。
      マリコたちが難事件に立ち向かっていく姿はもちろんのこと、シーズン16からスタートした「衝撃的なマリコのワンカット」や、ドラマの舞台となる京都の伝統工芸や風習を題材にしたエピソードも登場。また、「レーザー盗聴器」「サーモヘリ」など最新科学ネタも随所に盛り込まれている。
      脚本は戸田山雅司、櫻井武晴がメインで執筆し、真部千晶、岩下悠子ら実力派の女性陣も参加する。

    • ストーリー

      京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員・榊マリコ(沢口靖子)は、私生活はてんでズボラだが、科学捜査の分野においては常に冷静沈着なスペシャリスト。
      マリコ自身の卓越した知見、そして個性的すぎる科捜研メンバーが持つ法医、物理、化学、文書鑑定などの最新の専門技術を武器に、京都府警捜査一課の土門薫(内藤剛志)と共にさまざまな難事件に挑んでいく。

    • 公式サイト(外部サイト)