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jjg*****さんが書いた感想

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  • 投稿日時:2018/6/2 14:40
    4人がこの感想に票を入れています。
    何故 呼び捨て? エラそうに
    以前、何やら、北朝鮮に行って交渉する事を安倍総理に提案した事を自慢げに発表していたけれど、袖にされたようだ(笑)
    急激にアンチで突っ走っているところを観ると、どうせ 提案に耳を貸して貰えなかった事に怨みを抱いての事だろう。
    以前、靖國参拝問題で高市氏、及び 参拝者に対して とんでもない暴言を放って 右翼団体から抗議された事があったが、放送法に対する高市氏の答弁に対して 、マスコミへの圧力だと的外れな抗議活動で騒いでいたのも、高市氏を貶めたいという下劣な動機があったとしか思えない。
    耄碌した結果という人も多いが、コイツの番組は、以前から 政策ではなく政局ばかりに視聴者の目を向かせ、自分の番組が影響を与えたと くだらない自慢をしていた。
    結局、国民にとって 本当に大事な事について、皆が考える機会を奪う、本当に世の中の害悪でしかない番組であり、その司会者である。
    消えて欲しい
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  • 投稿日時:2018/6/2 1:56
    8人がこの感想に票を入れています。
    まずは
    小学校に入り直して、人を指差さしてはいけないという、基本的な道徳を学び直して来い
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  • 投稿日時:2018/6/2 1:54
    9人がこの感想に票を入れています。
    不思議
    この偏った老害に皆が気を遣い、大物ジャーナリスト扱いをしている事が不思議でならない。
    集まって騒いでいる政治家も品性が低く下劣な人間が多い
    論理的な思考を持って、議論が出来るマトモな方々は、このような番組に出るべきではない。
    アンフェアな司会で、損するだけの事。
    無責任な野党政治家だけ出演させて、好き勝手に喋らせて放置しておけば 消え去るだけだろう。
    こんな卑怯な進行しか出来ない司会者の番組など、百害あって一利なしである。
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  • 番組名:真田丸
    投稿日時:2018/2/24 13:14
    7人がこの感想に票を入れています。
    判官贔屓の日本人の感性
    元来 日本人は、判官贔屓で敗者の美学、物語に惹かれる傾向がある。
    ましてや 圧倒的な戦力に立ち向かい 一泡吹かせた様な人物、時代の流れに抗う様な運命の中で 燃焼し尽すような生き様、何度もドラマ化されて来ており 真田、新撰組を扱う事で、視聴率は約束されたようなモノ。
    それを ここまで酷い作品に仕立て上げるとは驚くばかりであった。
    人物設定も浅く、酷いキャラが多く、役者さんの奮闘がなければ ドラマとしての程もなしていない程の低レベル。
    あの くだらないコントを挟んだり、不快感しか与えない女性キャラの設定、あれをお面白いと思って この脚本を書き上げたとしたら、頭がおかしいとしか思えない。
    この程度の脚本で受けると思って書いたのであれば、視聴者を舐めきっている。
    人気の題材に胡座をかかず、少しは真面目なドラマ作りというものにリスペクトを持って欲しいものだ
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  • 番組名:真田丸
    投稿日時:2017/12/28 5:00
    9人がこの感想に票を入れています。
    深く刻み込まれた爪跡
    木村佳乃、長澤まさみ、吉田羊、かつて皆それなりに好きな女優さんであった。
    彼女達が演じさせられた、あまりに不快感を催すキャラクター設定の印象が深く残ってしまっている。
    今だにTVで見かけると 別の人物を演じていても あの不快感を思い出してしまう。
    あの脚本家は、何をどうすれば、あのような浅くて薄っぺらい人物設定を思いつくのだろうか?
    世の中の女性を馬鹿にしているとしか思えない。
    あのような女性像に愛情を抱く男などいないだろう。
    薫の設定に至っては、あまりの酷さにウンザリするばかりであった。
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  • 番組名:真田丸
    投稿日時:2017/10/27 14:57
    19人がこの感想に票を入れています。
    迷う事なく歴史に残る大河
    子供の頃、日曜日は家族で食卓を囲みながら大河を鑑賞するのが我が家の風習であった。
    大人になり実家を離れて随分経つが、たまに帰省しても日曜日の8時はチャンネルがNHKにあわせれていた。しかし真田丸が始まって しばらく経った時に帰省してみると 両親は既に大河の視聴は止めてしまっていた。「大河観ないの?」と尋ねると「あれ、今やってるヤツしょうもないやろう?最近 だんだん嫌になって来ていたけど、さすがに もう観る気せんわ」との事。以降、真田丸が終わり、女城主とやらになっても大河を観ない家庭に変わっていた。
    古くからの大河の視聴者に愛想をつかさせたという意味では、確実に歴史の残る駄作であったと思う。
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  • 番組名:真田丸
    投稿日時:2017/6/7 11:55
    47人がこの感想に票を入れています。
    イケメン俳優
    義経・・
    滝沢秀明を如何に格好良く見せるか?
    の為だけに作られているように感じた。
    ジャニーズ、三谷幸喜の起用・・・
    視聴率のため、大衆ウケを狙い、世間に媚びまくるNHK
    そんなところから離れた位置で、質の高い作品作りが期待されていた放送局であったが、とうとう、"真田丸レベル"まで堕ちてしまった
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  • 番組名:真田丸
    投稿日時:2017/5/10 2:13
    59人がこの感想に票を入れています。
    まあ
    新撰組やら 真田のネタは。歴史好きにポピュラーな題材であり、既に物語の盛り上がり場所さへ準備されている。
    ある程度レシピが出来上がっている料理のような・・・
    マイナーな題材であれば、三谷信者しか観ないかもしれないし、さらにくだらない作品に仕上がるのだろうな
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  • 番組名:真田丸
    投稿日時:2017/5/6 2:48
    61人がこの感想に票を入れています。
    救いの無さ
    本来、喜劇作家である脚本家に、ウケ狙いで、分不相応な大河ドラマを任せる事自体に無理がある。
    その上に、自分の本領であるコントで受けを狙った事で、より一層救いの無い作品に仕上がってしまったようである。
    その本領である"笑い"が、本人がインタビューの際などに見せている "茶化し""何の捻りも、シュールささへも無い、薄っぺらいウケ狙い"でしか無く、ドラマのクダらなさに拍車をかけていた。
    喜劇作家が、笑いすらとれなければ、終わりであろう。
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  • 番組名:真田丸
    投稿日時:2017/5/6 2:30
    40人がこの感想に票を入れています。
    ドラマ脚本の劣化
    休み中に「この世界の片隅に」を見に行った。
    観るのは3回目になるが、何回観ても 感動的であり、活き活きとした登場人物、上質な笑いに引き込まれる。
    また、漫画の進撃の巨人の最新刊に目を通し、アニメも観た。
    漫画と言って侮る事は出来ない。
    戦いの中にある人物の苦悩や覚悟、台詞の奥、顔の表情から描かれる人物像の深さに驚かされる。
    翻って真田丸が描く人物像の薄っぺらさ、間に挟む意味が不明な上に質の低い笑えないコントの酷さ・・・ 本当に情けなくなる。
    漫画やアニメが、大人の視聴に充分応える事が出来る内容に進化して行くのに対し、伝統ある大河ドラマが、ここまで劣化するとは皮肉なものだ
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