トップ > rei*****さんの感想

rei*****さんが書いた感想

55件中1~10件を表示しています。[ 前の10件 | 次の10件 ]
  • 投稿日時:2017/2/28 2:12
    41人がこの感想に票を入れています。
    べっぴんさんはタイムトラベラー
    べっぴんさんは、タイムトラベラーです。
    太陽の塔に占拠した男のニュースが、出ていました。
    それから時が経過して、画面に「1970年4月」と示されました。

    でも太陽の塔が占拠されたのは、1970年4月末から5月初旬。
    さすがべっぴんさん。タイムトラベルも簡単にできます。
    感想の詳細を見る
  • 投稿日時:2017/2/27 19:43
    75人がこの感想に票を入れています。
    怒りを通り越して
    「経営に携われると思ったのに。」って、怒りを通り越して、大丈夫かしら?と思う。
    理論わかっているから、実務積まなくても経営できちゃいますか?
    これって、「トリプルアクセルの理論わかってるから、飛べます。」というぐらい、馬鹿みたいに聞こえるから、あまりみんなの前で言わないほうがいいよ。
    感想の詳細を見る
  • 投稿日時:2017/2/27 13:02
    1人がこの感想に票を入れています。
    万博のショーでの衣装を提供
    水曜日には、大阪万博でのショーを演出する栄輔から、キアリスは子ども用の衣装の提供を依頼されるようですね。
    英輔は「女の一生」のスズの喪服を忘れたんでしょうか? どんな子供服を考え付くやら・・・。
    感想の詳細を見る
  • 投稿日時:2017/2/26 23:42
    78人がこの感想に票を入れています。
    卓上カレンダー
    健太郎試作の卓上カレンダーは、「ファミリアカレンダー」がモデルのようです。
    「1967年、かわいい10匹のこぐまをキャラクターで描いたこども対象のファミリアカレンダーを制作しました。月を「がつ」とひらがなで書いて横に表記するなど、漢字をまだ習っていないこどもに配慮するとともに、自然と英語にもなじめるような工夫が施されていました。また、こどもだけでなく大人にも使いやすいように、お天気や一日のできごとを書き込める欄があるなど、当時では非常に画期的なカレンダーでした。」
    (ファミリアHPより)
    さてこれをふまえ、ドラマ内のカレンダーを改めて見てみましょう。
    ・月は漢字、ふりがなもなし。
    ・ナンバープレートにJanuaryやFebruaryが書いてあるけれど、意味を示すなら「1月」「2月」に並べて書くべき。
    ・日の欄は小さく、書き込むスペースなし
    なんでこうなったのか? それはこのカレンダーの位置付けが小道具さんに伝わっていないからですね。ここでもコミュ不足発覚です。
    感想の詳細を見る
  • 投稿日時:2017/2/25 21:38
    61人がこの感想に票を入れています。
    もしも蓮佛がヒロインだったら?
    ゆりのキャラ変に納得いかず、セリフばかりか、シーンまで変えたこだわりの蓮佛さん。
    もし、芳根さんでなく、蓮佛さんがヒロインだったら?と想像してみた。

    ・リスの弁当箱作りのシーンで
    「えっ、絵の具で、しかも手描き? バラバラの出来になるし、洗っても大丈夫なのかしら? これで300個? クリスマスまでにできるかしら?」

    ・さくらのぜんざい事件で
    「さくらは、靴がきつくても言い出せないくらい、気遣いの子なんです。その子が、こんなセリフを言うなんて、よっぽどのことがあると思います。そのシーンがないとダメなんじゃないでしょうか?」

    ・紀夫のキアリス勝手に入社事件で
    「夫婦での話し合いもなく、こんなこと言われても。キアリスのみんなの意志も聞いていないし。それで感動して泣くなんて納得できません。」

    かくして撮影は遅れに遅れ、監督から疎んじられ、中年からは別の女優が演じることになる。

    実際は新人の芳根さんが、言われるがままに演じているので、中年の今もヒロイン交代はないし、みんなの感想は、炎上している。
    感想の詳細を見る
  • 投稿日時:2017/2/25 20:44
    81人がこの感想に票を入れています。
    制作者たちもコミュ不足
    研修で疲れたとぶつぶついうさくらと健太郎に、枚方くんが言霊を言い出す場面。健太郎「すみません」、枚方「許す」、さくら「やったね、健ちゃん」という?の展開について、hajさんから解釈が投稿されていました(今日の11時58分の投稿)。
    とても腑に落ちたので、勝手に引用して紹介します。

    「あれはちょっとしたギャグの場面だったのだ。
    新人君がカッとなったのを、健ちゃんが「申し訳ございません、お客様」と研修で習ったとおりに切り返し、新人君がえ?と虚を突かれ、お互い顔を見合せ、「許す」
    」アッハッハと笑いに転じたところで、さくらの一言が「やったね健ちゃん、もうお辞儀はばっちりね」アハハと3人が笑い合う場面にしたかったのだろう。
    中略
    演出も演者も撮影監督もあの場面をどう撮ってよいかわからないままやっていたのだろう。」

    もし、この解釈が正しいとすると、制作現場は、悲惨な状態だ。
    監督は、脚本を読み込んでいない。読んで理解不能と思っても、脚本家に真意を尋ねていない。

    芝居のなかの登場人物だけでなく、制作者自体がコミュ不足。これは末期的だね。
    感想の詳細を見る
  • 投稿日時:2017/2/25 19:59
    91人がこの感想に票を入れています。
    スタッフの非協力が透けて見える
    商品審議会の皆の作品について、脚本でどこまで詳細に表現してあるかは、知る由もないが。

    身内の健太郎、翌日提出のさくらの作品を「さすが」と思わせたいんだよね。

    ところが出てきたものが、あの卓上カレンダー、親子お揃いエプロン。
    独創性があるわけでもないし、デザインに新規性があるわけでもない。1970年だって、もっとかわいいもの、しゃれたもの、あったよ。

    小道具さんの腕の見せ所なんだけどね。俗っぽいこというと、自分の評価にも繋がる。

    これ、制作チーム内部で、制作統括、演出家達のために頑張る気がおきないということなのでは?

    そうでないのなら、スタッフのレベルがよほど低いんだね。
    感想の詳細を見る
  • 投稿日時:2017/2/25 19:33
    69人がこの感想に票を入れています。
    そのまま返したい
    「仕事をなめているの?」
    商品審議会に手ぶらできたさくらに放ったすみれのセリフ。
    それ、そのままあなたに返したい。
    妊娠、出産は、手抜きの理由にならない。
    もしかすると、そうでなくても同じものしか、出てこなかったのかもしれないが。
    感想の詳細を見る
  • 投稿日時:2017/2/25 12:00
    25人がこの感想に票を入れています。
    期限までに完成できない親子
    商品審議会にアイディアを形にできなかったさくら。
    あれっ。似たようなシーンがありましたね。
    それは100話、今までの肌着の生地を入手できなくなる場面でした。
    代替の生地を取り寄せ、それで試作を作ってくると約束したすみれ。
    翌日、見せたのは雑巾のようなもの。
    あれっ、肌着を作ってくるんちゃうかったんか?
    これじゃ生地見本での検討と変わらんやん?
    期限までに、もしくは約束の日にちにモノを完成できないなのは、遺伝なのでした。
    感想の詳細を見る
  • 投稿日時:2017/2/24 22:20
    28人がこの感想に票を入れています。
    こんにちは
    番組の中で流れた「世界の国からこんにちは」は、坂本九ちゃんバージョンだね。
    懐かしかったけど、こんなドラマで使われて、九ちゃんもさぞかし無念だろう。
    感想の詳細を見る
55件中1~10件を表示しています。[ 前の10件 | 次の10件 ]

※「みんなの感想」はヤフー株式会社が独自に提供する機能であり、Yahoo! JAPAN IDをお持ちのお客様が自己の責任で書き込みを行っております(一部感想は「Gガイド.テレビ王国」提供です)。従いまして、放送局が提供する情報とは一切関係がありません。また、投稿内容についての放送局へのお問い合わせは、ご遠慮ください。ご意見はこちらよりお願いいたします。

あなたが書いた感想一覧

感想の多い番組(3時間以内)

感想が書き込める番組を探す

新着感想一覧

もっと見る